ご当地フォルムカード 
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富山県の第七弾のご当地フォルムカード「富山の売薬」


1690(元禄3)年、江戸城内で腹痛を訴えたある大名に、
富山藩主二代目前田正甫が懐中薬の「反魂丹」を与えた。
大名が回復したのを見た諸藩の大名が「売り広めてほしい」と
依頼したことからはじまったとされる。富山市内には売薬資料館もあり、
富山の売薬の貴重な資料の数々を見ることができる。

※POSTA COLLECT(郵便局のポスタルグッズ販売元)のHPより


富山駅前にも「富山のくすりやさん」の像がありますね。
その像もくすりやさんと女の子のペアでした。
くすりやさんと女の子…なにか物語でもあるんだろうか?

一昨年、富山市に行った時、市内をぶらぶらしてたら、
歴史のありそうなお薬屋さんを何軒も見かけました。
売薬資料館…行ってみたいデス。



 

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