ご当地フォルムカード 
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岩手県の第七弾ご当地フォルムカード「南部鉄器」


17世紀の中頃、南部藩主が京都から盛岡に釜師を招いて
茶の湯釜をつくらせたのが始まりといわれる。
南部鉄器を代表する南部鉄瓶は、茶釜を小ぶりに改良したのがはじまりとされる。

※POSTA COLLECT(郵便局のポスタルグッズ販売元)のHPより


あー、確かに。
言われてみれば「南部鉄器」と茶道具の「お釜」似てますね。

昨年の夏休みは青森・岩手・宮城に行きました。
盛岡にも2泊しましたが、とても良い印象でした。
また行きたいな。美味しい食べ物もたくさんあるし。
次回は迷った末に断念した「南部鉄器」を購入しよう♪



 
 
私は最近、数年前に岩手で購入した南部鉄器の急須を使ってます。やかんとして直接ガスにのせてお湯沸かしてるの。錆びたりして手入れが大変です…。
Re: 
錆びるの?!
買うのやめるわw

鉄分が取れるって聞くけど、味は変化する?
 
すぐに空っぽにしたら大丈夫なんだけど、最初、水入れたまま放ったらかしにしてたから…。ネットで調べたら錆びても大丈夫って書いてあった。
私の舌は繊細ではないので、味はよくわかりません(*_*)多分いいはずです!
Re: 
そっか…
私、自信ないわ、きっとすぐに錆びさせる。
購入するなら、鍋敷きとかにしようかな。
それなら錆びても大丈夫だしw

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