ご当地フォルムカード 
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茨城県の第三弾ご当地フォルムカード「メロン」


作付面積・収穫量ともに日本一の茨城県産メロン。
緑肉・赤肉など様々な品種が栽培されており、
「イバラキング」という名前のオリジナル品種も開発。
春先から秋頃まで甘くジューシーな味わいが楽しめる。

※農林水産省統計部「野菜生産出荷統計」(平成20年産)より

ご当地フォルムカードのHPより


私にとって、高級フルーツは「メロン」なんですよね~
最近、食べてないなぁ。



ご当地フォルムカード 
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山口県の第二弾ご当地フォルムカード「錦帯橋」


日本三名橋のひとつ、錦帯橋。木造の五連反り橋は優美で、
1922(大正11)年に国の名勝に指定されました。幅が5m、橋脚の高さが7.2m、
橋面に沿った長さが210m。周囲の山紫水明の風景に映えます。

ご当地フォルムカードのHPより


錦帯橋にも行きたいです。
橋の裏側も美しいですよね~

ちなみに三名橋とは日本橋(東京都中央区/日本橋川)、錦帯橋(山口県岩国市/錦川)、
眼鏡橋(長崎県長崎市/中島川)だそうです。



ご当地フォルムカード 
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新潟県の第五弾ご当地フォルムカード「笹団子」


たっぷりあんこが入ったヨモギ餅を笹で包んだ笹団子は、
新潟県を代表するお土産品のひとつとしても知られている。

ご当地フォルムカードのHPより


旅行中はその土地の名菓を必ず食べます。
新潟に行った時、モチロンこの笹団子も食べました。
美味しかったです。



ご当地フォルムカード 
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岡山県の第二弾ご当地フォルムカード「マスカット」


日本一の生産量を誇る岡山県のマスカット。
明治時代、ガラス室での栽培に成功して以来、温暖で少雨の瀬戸内気候に合わせて、
多くの人々が研究と開発を重ねた賜物です。透明感のある黄緑色で上品な甘さが魅力です。

ご当地フォルムカードのHPより


岡山県は果物が有名ですよね。
爽やか~



ご当地フォルムカード 
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群馬県の第三弾ご当地フォルムカード「吹割の滝」


高さ7m・幅30mあまりの大きさで、しぶきを上げながら壮大に流れ落ちる様は
「東洋のナイアガラ」といわれている。1936(昭和11)年には国の天然記念物に指定された。

ご当地フォルムカードのHPより


ここにも行ってみたいです。
このご当地フォルムカードに描かれているのを見ると、
間近まで行けるみたいですね。
迫力あるでしょうね~



ご当地フォルムカード 
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宮崎県の第一弾ご当地フォルムカード「マンゴー」


マンゴーの学名は、ウルシ科マンゴー属。原産地はインドや東南アジアです。
栽培のポイントは、できるだけたくさん光をあて、たっぷりと水を与え、
夏は温度を上げすぎず冬は温度を高くすることだとか。
500種類以上ある栽培種のうち、宮崎産のものはアーウィン種と呼ばれるもの。
メキシコなどでは露地栽培で青いものを収穫しますが、
宮崎ではハウス栽培で完熟してから収穫するそうです。

ご当地フォルムカードのHPより


美味しそうですね。
もう食べ飽きた!って言うくらい食べてみたいデス。



ご当地フォルムカード 
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宮城県の第三弾ご当地フォルムカード「松島」


日本三景のひとつとして名高く、俳人松尾芭蕉がこの地を訪れ、
あまりの絶景に句を詠めなかったといわれている。
「松島四大観」と呼ばれる絶景スポットが点在し、幾通りもの眺めが楽しめる。

ご当地フォルムカードのHPより


私、今年の夏休みに「松島」に行く予定。
めちゃくちゃ楽しみです!
今のところ、デング熱にもかかってないし、台風も来てない。
楽しい旅行になりますように。



ご当地フォルムカード 
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石川県の第四弾ご当地フォルムカード「白米千枚田」


日本初の世界農業遺産「能登の里山里海」のシンボル的存在で、
2001(平成13)年に国の名勝に指定された日本を代表する棚田。
四季折々の美しい景観が見られる。

ご当地フォルムカードのHPより


千枚田 (せんまいだ)って、日本の原風景って感じですね。
実際にこの目で見てみたいのですが、アクセスが不便なとこが多くて…
公共交通機関のみなので、行けるとこが限られるんですよね。
でも、探したらきっと行ける場所もある!と思って、日々検索していますw



ご当地フォルムカード 
20140922 001


新潟県の第四弾ご当地フォルムカード「へぎそば」


幅30cm・長さ50cmほどの「へぎ」という器に30個ほど盛りつけられたひと口サイズのそば。
ゆでたそばを手で振りながら水から揚げ、「へぎ」に盛りつける動作から「手振りそば」ともいわれる。

ご当地フォルムカードのHPより


去年、東京で「へぎそば」食べました。
とっても美味しかったです。
新潟で食べてみたい…きっと更に美味しく感じるでしょうね。



ご当地フォルムカード 
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静岡県の第三弾ご当地フォルムカード「初景滝と「踊り子と私」」


河津七滝(かわづななだる)のひとつ、初景滝。
滝手前には1977(昭和52)年に建てられた「踊り子と私」のブロンズ像があり、
滝の美しい流れとともに物語の情緒を伝えている。

ご当地フォルムカードのHPより


学生時代に河津七滝の近くにある温泉旅館に行ったなぁ。
滝も見たような気がする…初景滝だったんだろうか?
全く記憶にありませんがw



ご当地フォルムカード 
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沖縄県の第三弾ご当地フォルムカード「琉球舞踊」


「四つ竹」は数多い琉球舞踊の中でも、特に華やかで人気のある踊りのひとつ。
琉球舞踊は、「芸術上特に価値が高く、芸術史上重要な地位を占める」として、
国の重要無形文化財に指定されている。

ご当地フォルムカードのHPより


「四つ竹(ゆちだき)」は古典舞踊を代表する女踊りの一つで、
衣装は紅型(びんがた)を羽織り、主に愛や恋を主題としているそうです。
このカードの女性のお着物も美しいですね。



ご当地フォルムカード 
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広島県の第四弾ご当地フォルムカード「レモン」


日本一の出荷量を誇る広島県のレモン*。
主に尾道市瀬戸田町、呉市豊町などの島嶼(とうしょ)部で栽培されている。

*農林水産省/平成20年産特産果樹生産動態等調査。

ご当地フォルムカードのHPより


フレッシュレモンになりたいの…とは思いませんが、爽やかなイメージですよね~
このカードに描かれているレモンはまだちょっと青いですねw



ご当地フォルムカード 
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徳島県の第三弾ご当地フォルムカード「渦潮」


鳴門海峡で見られる渦潮。
渦の大きさは世界最大級ともいわれ、世界三大潮流のひとつに数えられることも。
遊覧船や展望遊歩道で間近に迫力を体感できる。

ご当地フォルムカードのHPより


乗りました、遊覧船。
遊覧船を運行している2社あるのですが、私は小さな船の方に乗りました。
渦のすぐそばまで近づいて、迫力満点。
とても楽しかったです。
皆さまも大潮の日を選んで、行ってみてくださいね。



ご当地フォルムカード 
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千葉県の第三弾ご当地フォルムカード「銚子電気鉄道」


関東最東端に位置する千葉県銚子市を走る銚子電気鉄道は、
醤油の輸送や漁業関係者を港まで乗せるために生まれた。
また、ぬれ煎餅の製造・販売でも知られている。

ご当地フォルムカードのHPより


この電車もいつか乗りたい路線です。
のんびりローカル線の旅、楽しいですよ~
時間はかかるけどw



ご当地フォルムカード 
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高知県の第四弾ご当地フォルムカード「カツオのたたき」


高知県を代表する郷土料理。
春の上りカツオは脂が少なく、さっぱりした風味。
秋の下りカツオは脂がのり旨みが口に広がる。
県内でも地域ごとに切り身の厚さ、焼きの深さ、薬味などが違う。

ご当地フォルムカードのHPより


美味しそーーー。
高知県に行った時、もちろん食べましたよ。
味付けはポン酢のイメージですが、私は「塩たたき」にチャレンジしましたぁ。
美味しかったです!



ご当地フォルムカード 
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香川県の第二弾ご当地フォルムカード「オリーブ」


香川県の県花であるオリーブは、モクセイ科の常緑樹。
ヨーロッパでは平和と充実の象徴。
県章は、香川県の「カ」とオリーブの葉をデザインしたものです。

ご当地フォルムカードのHPより


このご当地フォルムカード、すごく素敵ですよね。
お気に入りの一枚です。



ご当地フォルムカード 
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茨城県の第二弾ご当地フォルムカード「帆引き船」


たった一人で広い湖に出船し、自由に漁ができる帆引き船漁は、
明治から昭和にかけての画期的な漁法。
現在のかすみがうら市出身の折本良平氏によって考案されました。
1971(昭和46)年からは観光帆引き船として市の風物詩となっています。

ご当地フォルムカードのHPより


二名乗っているように見えますがw
私、船が大好きなんですよ~(鉄道も大好きですが…)
観光帆引き船、乗ってみたいデス。



ご当地フォルムカード 
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山口県の第三弾ご当地フォルムカード「金魚ちょうちん」


軒先にゆらゆらと揺れる、竹ひごに和紙を張って作られた愛らしい金魚のフォルム。
幕末の頃、青森の「ねぶた」にヒントを得て原型が作られたといわれている。

ご当地フォルムカードのHPより


ユーモラスな表情が良いですね!
私も欲しいなぁ。



ご当地フォルムカード 
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和歌山県の第二弾ご当地フォルムカード「クジラ」


本州最南端に位置する和歌山県・串本町。
豊富な餌を追って黒潮を北上するクジラが多いため、
ホエール・ウォッチングのスポットとして有名です。
波間から見える大きなクジラの姿。感動的な出会いが体験できます。

ご当地フォルムカードのHPより


和歌山県はたぶん3時間弱で行けると思います。
が、なかなか行く機会がないです…
良い所なんですけどね~
ホエール・ウォッチングでもしに行こうかな。



ご当地フォルムカード 
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徳島県の第二弾ご当地フォルムカード「すだち」


徳島県はすだちの全国シェア98%。
独特の酸味とさわやかな香りが人気で、すだちの花は県花に指定されています。
徳島県のマスコット「すだちくん」は、イメージキャラクターとしてWebや関連グッズとして活躍中。

ご当地フォルムカードのHPより


このご当地フォルムカードを見ると爽やかな気持ちになります。
シェア98%…日本のすだちはほぼ徳島産ってことですね~
「すだちくん」って初めて聞きました。
ゆるキャラってたくさんいるのですね。



ご当地フォルムカード 
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香川県の第三弾ご当地フォルムカード「丸亀うちわ」


素朴な味わいのある昔ながらの丸亀うちわ。
江戸時代初期頃に金比羅参詣の土産物として作られたのが始まりと
いわれており、国の伝統的工芸品にも指定されている。

ご当地フォルムカードのHPより


なるほど…金毘羅の㊎マークなんですね。
何年か前、丸亀市に行った時、「ここに住みたい。」と思いました。
色々な土地に旅行に行っていますが、そんなことを思ったのは今のところ丸亀だけですね。
具体的にどこが気に入ったのかわかりませんが、なんとなく良かったのですよ~



ご当地フォルムカード 
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三重県の第三弾ご当地フォルムカード「萬古焼」


国の伝統的工芸品にも指定されている萬古焼は、実用・工芸品の急須や土鍋が有名。
豚を模した「蚊遣り豚」も、今なお愛されるアイテムのひとつ。
四日市市では毎年5月第2土・日曜日に「萬古まつり」が開催されている。

ご当地フォルムカードのHPより


最近のニュースでよく聞く「デング熱」
私、とっても恐れています。
だってだって、もうすぐ楽しみにしていた私の夏休み!
取りあえず、夏休みが終わるまではデング熱と台風には襲われたくないのです。
このご当地フォルムカードをupして祈念します。



ご当地フォルムカード 
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福岡県の第四弾ご当地フォルムカード「あまおう」


福岡県だけで生産されるいちご。「あかい・まるい・おおきい・うまい」の頭文字から名付けられた。
大粒で甘みが濃く、果汁たっぷり。

ご当地フォルムカードのHPより


昨日と同じ!とびっくりされたかも。
よく見ると微妙に違いますね。
ヘタの部分とか種の形とかw



ご当地フォルムカード 
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栃木県の第一弾ご当地フォルムカード「いちご」


栃木県の「いちご作付け面積」は全国の3割を占め、毎年4万トン近くを収穫、
40年連続で「いちご生産量日本一」に輝きました。スター品種「とちおとめ」は、
1996年(平成8年)に「久留米49号」と「栃の峰」を交配して作られたもの。
栃木県は2010年(平成22年)1月、「いちご情報館」をオープンする予定です。

ご当地フォルムカードのHPより


このご当地フォルムカードは2009年に発売されたもの。
なので、「いちご情報館」はもうオープンしてると思いますw



ご当地フォルムカード 
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静岡県の第二弾ご当地フォルムカード「うなぎ」


静岡県の浜名湖は、全国的に知られるうなぎの名産地。
毎年5月には、うなぎのPRイベント「うなぎまつり」が開催されます。
うなぎつかみレースや50mに及ぶうなぎ長巻ずしなど、多くの催しに子どもたちも大喜びです。

ご当地フォルムカードのHPより


浜名湖のうなぎ、有名ですよね。
すごく好きという訳ではありませんが、たまに食べると美味しいなぁって思います。



ご当地フォルムカード 
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埼玉県の第三弾ご当地フォルムカード「長瀞とSL」


2011(平成23)年に運行24周年を迎えたSL「パレオエクスプレス」と、
長瀞の自然を堪能しながらスリルと迫力を味わえるライン下り。
埼玉県を代表する乗り物と観光名所となっている。

ご当地フォルムカードのHPより


長瀞のライン下り、乗ってみたいです。
船が大好きなので。
乗客が目をふさいでいますが、そんなにスリルが味わえるのでしょうか~
ますます、乗ってみたくなりました。



ご当地フォルムカード 
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岐阜県の第三弾ご当地フォルムカード「鵜飼」
獲物をgetした、鵜の表情がなんとなく得意気に見えます。


松尾芭蕉の句「おもしろうて やがてかなしき 鵜舟かな」でも有名な鵜飼は、
鵜匠が舟上から鵜を操り鮎を捕る、1300年以上の歴史を有する日本の伝統的な漁法のひとつ。

ご当地フォルムカードのHPより



ご当地フォルムカード 
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今日のご当地フォルムカードも美味しそうですよ!
北海道の第四弾ご当地フォルムカード「とうきび」


とうもろこしを示す北海道などの方言。
食用となるスイートコーンは、収穫量・出荷量とも北海道が日本一*。
札幌大通公園には石川啄木がとうきびを詠んだ歌碑がある。

*農林水産省/平成21年産野菜生産出荷統計

ご当地フォルムカードのHPより


とうもろこし、私も大好き!
でも、私は「焼きとうもろこし」は食べないのです。
「茹でとうもろこし」一択!
…どうでも良いmocha情報でした。



ご当地フォルムカード 
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岩手県の第二弾ご当地フォルムカード「河童」
これはかわいい、河童の頬が膨らんでいるところが特にかわいい。


柳田國男著「遠野物語」。その舞台となった岩手県遠野市には、
カッパ淵やカッパの狛犬など、カッパ関連スポットが点在しているそうですよ。
遠野にも是非行ってみたいです。



ご当地フォルムカード 
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ご当地フォルムカードってご存知ですか?
各都道府県を代表する特産物・名所・人物等をかたどったポストカードで、
その都道府県の郵便局限定で販売しているのです。


2009年9月に発売が始まり、いまでは第六弾まで発売されています。
発売当時はコンプリートを目指します!と意気込んでいましたが、
もう無理w
今は旅行に行った時に自分へのお土産として購入し、のんびり集めています。


このブログでは毎年、冬にupしているのですが夏向きのデザインも多いので、
しばらくの間、ご当地フォルムカードをupします。


スタートは沖縄県の第二弾のご当地フォルムカード「ゴーヤ」
ご当地フォルムカードを5枚買うといただける非売品のミニカードも一緒に。
ゴーヤはビタミンCを豊富に含み、加熱しても成分が壊れないそうです
沖縄を代表する健康食材として有名で、豚肉と合わせると、さらに栄養価が高まるんですって。
私も大好き!



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