アメリカ 芸術 
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イサム・ノグチの芸術切手、最後の一枚。
何でしょう?
何かはわかりませんが、モダンな感じがします。

高松市にイサム・ノグチのアトリエと150点の作品を公開した美術館があるそうですよ。
行ってみたいです。



アメリカ 芸術 
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アメリカの芸術切手、イサム・ノグチの作品です。
イサム・ノグチは1951年に山口淑子(李香蘭)と結婚したそうです。
1955年に離婚したらしいのですが、初めて知ってびっくりしました。



アメリカ 芸術 
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イサム・ノグチの芸術切手、3日目。
プロフィールを見てみると、彫刻家、画家、インテリアデザイナー、
造園家・作庭家、舞台芸術家とあります。
多才な方だったのですね~。



アメリカ 芸術 
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昨日の続き、2004年発行のイサム・ノグチの切手。

イサム・ノグチは1904年11月17日 ロサンゼルスで生まれました。
父親が日本人(日本の詩人で慶應義塾大学教授の野口米次郎)、
母親がアメリカ人(作家で教師のレオニー・ギルモア)のハーフだそうです。



アメリカ 芸術 
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今日からイサム・ノグチの作品が登場する切手。
全部で5種類のシール型の切手です。

これは照明器具、提灯?
さすがイサム・ノグチ、モダンな感じですね。



日本 子ども 
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いわさきちひろさんの切手、「季節のおもいでシリーズ 第2集」
シートの全体像はこんなのです。

シート背景は「バラと少女」
「花と子どもの画家」といわれたちひろが、数多く、表現もさまざまに描き続けた花のひとつが、バラでした。ここに描かれているのは、今日から幼稚園に行く女の子です。よそゆきで済ました雰囲気やベルベットのようなドレスが、バラのイメージや花びらの柔らかで温かな質感と重なって見えます。
(日本郵便のHPより)

とてもかわいくて良い切手ですよね。



日本 子ども 
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昨日の切手のペア、「ままごと(2)」
じょうろや椅子、脱いだ靴など細かい部分もかわいいです。
お人形は赤ちゃんのつもりかな?



日本 子ども 
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いわさきちひろさんの子ども切手。

今日の切手は「ままごと(1)」

絵雑誌「キンダーブック」に発表された作品で、この切手シートのなかでは最も早い時期の作品です。ままごと遊びをする子どもたちの情景が、背景や小道具までていねいに描き出されています。前景のカーネーションは大きく描かれていますが、子どもたちより奥のシクラメンやフリージアの花などは小さく、遠近法を意識した構図で描かれています。
(日本郵便のHPより)


子どもたちはもちろん、犬やお花もとてもかわいいですね。



日本 子ども 
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いわさきちひろさんの子ども切手、続きます。

今日の切手は「笛を吹く少年と本を読む少女」

画面の左右から伸びる花々が、二人の子どもの姿とともに構成されています。ちひろの1960年代中頃の作品には、花を装飾的にアレンジした、大胆な構図の作品が多くみられます。ちひろにとって、花は自由自在にアレンジのできるモチーフでした。
(日本郵便のHPより)

どんな本を読んでいるのかな?
何て曲を吹いているのかな?
好きなことをして満足気な表情に見えます。



日本 子ども 
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いわさきちひろさんの子ども切手、まだまだ続きます。

今日の切手は「チューリップのなかの男の子」

ひなげし、スイートピー、フリージアなど春の花が咲きほこり、大きく開いたチューリップのなかには男の子が顔をのぞかせています。水彩絵の具のにじみを駆使して描かれた花々は、実際に目に見える花の姿とは異なりますが、花びらの触感や香りまでが伝わってくるようです。花が大好きで、庭にさまざまな花を育てていたちひろならではの表現といえるでしょう。
(日本郵便のHPより)

ネコ、カワユス。
この男の子も「花の精」のようですね。




日本 子ども 
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今日もかわいい子ども切手です。
いわさきちひろさんの作品をデザインした「季節のおもいでシリーズ 第2集」

今日の切手は「水仙とつくしを見る子ども」

腹ばいになったふたりの子どもとつくしと水仙が画面の外から中心に向かっています。春との出会いをクローズアップするために、あたかも大きな絵の中央だけを画面の縁で切り取ったような構図となっており、春を見つけた子どもたちの喜びが効果的に伝わってきます。
(日本郵便のHPより)

寒い冬が終わり、早春の頃の様子ですね。
つくしが少々大きすぎるようなきがしますw



日本 子ども 
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いわさきちひろさんの子ども切手。

今日の切手は「花の精」

赤や黄色のひなげしの花の向こうに、両ほほに手をあてたおさげ髪の少女の顔が、ほのかに描かれています。絵の中の少女は、何を見つめているのでしょう。こちら側から見た少女は、まるで花のなかに潜んだ妖精のようにもみえます。
(日本郵便のHPより)

この女の子、はかなげでまさに「花の精」のようですね。



日本 子ども 
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いわさきちひろさんの子ども切手、続きます。

今日の切手は「わらびを持つ少女」

絵本『あかまんまとうげ』の表紙絵として描かれた本作品は、ちひろが残した約9,450点の作品のなかの代表作のひとつに数えられています。『あかまんまとうげ』は、お母さんが出産のために入院する間、田舎の祖父母のもとで暮らす少女の物語です。一斉に芽吹きだした春の野原の萌木色に溶け込むように、わらびを手にした少女が描かれています。小さな胸に不安や期待、寂しさなどさまざまな思いを秘めながらも、まっすぐ前を見つめる表情には、けなげさが感じられます。
(日本郵便のHPより)

この女の子、すごくかわいい。
持っているのは蕨なんですね~



日本 子ども 
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今日もいわさきちひろさんの子ども切手。

今日の切手は「桜の花びらと子どもたち」

ランドセルを背負った新一年生達は、誇らしげに桜の花びらが舞うなかを歩いています。小さな男の子がうらやましそうに、学校に行ってしまうお兄さん、お姉さんを見つめています。息子やその友達をいつも身近にみていたちひろは、ひとりひとりの子どもの個性や表情にも心を配って、多くの子どもたちの姿を描きました。
(日本郵便のHPより)

新一年生の頃に戻りたい…デス。



日本 子ども 
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いわさきちひろさんの子ども切手。

今日の切手は「はなぐるま」

少年と少女がおす花いっぱいの荷車を、俯瞰(ふかん)の構図で描いた作品です。若いころから映画が大好きだったちひろは、映画の撮影でのカメラワークのように、さまざまな視点からモチーフをとらえて絵にしました。この作品は、10代のころに見た「巴里祭(パリさい)」のラストシーンから発想したものではないかと推測されます。
(日本郵便のHPより)

色合いがとてもキレイ。
「巴里祭」という映画が見たくなりました。



日本 子ども 
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平成25年4月3日発行の「季節のおもいでシリーズ 第2集」
ついこの間ですね、まだ販売していると思います。

いわさきちひろさんが春の思い出を題材に描いた作品が採用されています。
全部で10種類、かわいい切手ばかりですよーー。

今日の切手は「桜の花びらを見つめる子ども」

短い花の命が惜しまれ、桜は古くから日本人に最も愛されてきた花でした。移ろうもの、滅ぶものを愛でる日本人独特の美意識は、ちひろの季節感にも息づいています。花吹雪の中ではしゃぐ他の子どもたちを背景に、少女はひとり、手のひらに受けとめた花びらの美しさと儚(はかな)さを慈しむように見つめています。桜色の風が女の子の髪やワンピースをほんのり染め、ひとりだけの世界をすっぽりと包んでいます。
(日本郵便のHPより)



ポルトガル 風景 
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お、クジラ!って思ったらまた謎のパイナップルが…
不思議不思議。

ポルトガルの風景切手は今日で終り。
なんだか印象的なデザインのシリーズでしたね。



ポルトガル 風景 
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温泉!と思ったら手前にパイナップルが…
不思議。



ポルトガル 風景 
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おおーー今日のポルトガル切手は華やかな色合いです。
手前のお花、赤い風車、青い海。
爽やかですね。



ポルトガル 風景 
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ポルトガルの風景切手。
伝統的な建築様式なんでしょうか?
だんだんポルトガルに行きたくなってきましたw


ポルトガル 風景 
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今日もポルトガルの風景切手。
手前にあるのは建築物?オブジェ?遺跡?
何でしょう?



ポルトガル 風景 
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ポルトガルの切手、発行年は不明。
牛がとても目立ってますね。
この切手のテーマは「観光」らしいので、
タイトルは「風景」にしましたぁ。
全部で6種類。



チェコスロヴァキア モノ 
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チェコスロヴァキアのモノ切手、最後の一枚。
今日の陶磁器は大人っぽい雰囲気ですね~。
背景の色のせいかな。



チェコスロヴァキア モノ 
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チェコスロヴァキアのモノ切手、明日まで。
今日の陶磁器も素敵。
この切手シリーズ、身内からも評判良いです。



チェコスロヴァキア モノ 
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チェコスロヴァキアのモノ切手、もう少し続きます。
バラの模様のティーセット、良いですね~
優雅なティータイムを過ごしたいデス。



チェコスロヴァキア モノ 
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チェコスロヴァキアのモノ切手、まだまだ続きます。
いつも思うのですがチェコスロヴァキアの切手って、
国名とか額面とかの字体がとてもかわいいですよね。



チェコスロヴァキア モノ 
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今日もチェコスロヴァキアのモノ切手。
これは何でしょう?優勝トロフィー?
シブい色合いですね~



チェコスロヴァキア モノ 
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1977年にチェコスロヴァキアから発行されました。
全部で6種類、テーマは「陶磁器」だそうです。
素敵な背景にも注目してくださいね。




フランス 花 
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フランスの花切手、最後の一枚。
1971年に発行されました。

かわいくてカラフルでとても良いシリーズだと思います。



フランス 花 
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今日のフランスの花切手は1971年発行。
2種類ずつ周りの枠と文字の色が同じですね。
今日の切手の色合いもとても良いと思います。



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