ブルガリア 鳥  
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ブルガリアの鳥切手、あと二つ。
「Pastor roseus」とはバライロムクドリのこと(たぶんw)
とてもかわいい色合いですね。
表情もどことなくユーモラスです。



ブルガリア 鳥  
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ブルガリアの鳥切手の続き。
「Carduelis carduelis」とはゴシキヒワのこと。
スズメの一種、澄んだ美しい声でさえずるそうです。
とてもかわいい鳥です。



ブルガリア 鳥  
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今日もブルガリアの鳥切手。
「Coracias garrulus」とはニシブッポウソウのこと。
とても鮮やかな色彩ですね!



ブルガリア 鳥  
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ブルガリアの鳥切手、まだまだ続きます。
「Hirundo rustica」とはツバメのこと。
日本では害虫を食べてくれる益鳥として古くから大切にされていたそうです。
とてもかわいい。



ブルガリア 鳥  
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ブルガリアの鳥切手、今日もかわいいですよ~
「Monticola saxatilis」とはコシジロイソヒヨドリのこと。
ヒヨドリの名が付いていますが、ヒヨドリ科ではなくツグミ科の鳥で、
ヒヨドリとは類縁関係は遠いそうです。



ブルガリア 鳥 
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昨日の続き。
「Oriolus oriolus」とはニシコウライウグイスのこと。
鮮やかな色の鳥ですねーー。
背景に描かれてるシルエットだけの樹木もいいですね。



ブルガリア 鳥 
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今日からはブルガリアの鳥切手をupします。
とてもカラフルでかわいい切手ばかりですよ!

1965年の発行です。まず一枚目。
「Pyrrhula pyrrhula」とはウソ(鷽)のこと。
現在、日本の130円切手にも登場しています。



エリトリア 動物   
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エリトリアの野生動物切手、おまけです。
この小型シートの全体像はこんな感じ。
背景の色が落ち着いたピンクなので、
明るくかわいい雰囲気ですね。



エリトリア 動物   
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エリトリアの野生動物切手、最後の一枚。
「Equus africanus」とはアフリカノロバのこと。
名古屋の東山動物園で飼育されているそうですよ。



 
エリトリア 動物   
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エリトリアの野生動物切手、残り二つ。
「Gazella dorcas」とはドルカスガゼルのこと。
昨日と同じガゼル属の動物です。



エリトリア 動物   
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今日もエリトリアの野生動物切手。
「Gazella soemmerringii」とはゼメリングガゼルのこと。

サバンナやステップ(草原)などに生息しているのですが、
生息地の破壊、乱獲などにより生息数が減少しているそうです。 



エリトリア 動物   
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エリトリアの動物切手、まだまだ続きます。
「Tragelaphus strepsiceros」とはクーズーのこと。
日本ではあんまり馴染みがない動物ですよね。
オスは2回半捻れた角があるそうです。
カッコいいですね!



エリトリア 動物   
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エリトリアの野生動物切手の続き。
「Oreotragus oreotragus」とはレイヨウのこと。
とてもかわいいですね~



エリトリア 動物  
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アフリカ北東部にあるエリトリア発行の切手。
全部で6種類の切手シートで、エリトリアの野生動物が描かれています。

「Madoqua saltiana」とはエリトリアディクディクのこと。
時速60キロで走るらしいです。
 


中国 建物  
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中国の建物切手、最後の一枚。
描かれているのは河南省開封市にある祐国寺鉄塔。
褐色の焼き物でできているのですが、
遠目には鉄のように見えるので鉄塔と呼ばれているんですって。
八角13層,楼閣式で内部に上層までのらせん状の階段があるそうです。



中国 建物  
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今日も中国の建物切手。
淅江省杭州にある六和塔が描かれています。
塔は一見、八角13層に見えますが、内部は7層という不思議な造りだそうです。



中国 建物  
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中国切手の続き。
切手の下にある数字、
「1994-21」は1994年に中国で21番目に発行、
「4-2」は全部で4種類あり、額面が低い方から2番目という意味。
コレクターにとっては管理しやすく、嬉しい表記です。

福建省泉州市にある開元寺の鎮国塔が描かれています。
八角5層の重厚な石塔です。



中国 建物 
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1994年に中国から発行されました。
全部で4種類。
紙の色がレトロでいいですね。

描かれているのは「大慈恩寺大雁塔」
大慈恩寺は西安にある三蔵法師玄奘ゆかりの寺だそうです。
大雁塔には三蔵法師玄奘がインドから持ち帰った経典や仏像などが保存されているんですって。



ブルガリア 民俗  
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ブルガリアの民俗切手、最後の一枚。
今日の切手もカワユス。

このシリーズは同じような色合いなので、
統一感があって良いですね。
どの切手も大好きです。



ブルガリア 民俗  
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今日もブルガリアの切手。
おーーきれいですね。
お気に入りの一枚です。



ブルガリア 民俗  
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ブルガリアの切手、まだ続きます。
今日のデザインも良いですね~



ブルガリア 民俗  
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ブルガリア切手の続き。
このシリーズのテーマは「民族芸術」らしいのですが、
描かれているのは伝統的な文様なのかもしれませんね。



ブルガリア 民俗 
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1966年にブルガリアから発行されました。
全部で5種類、とてもかわいいシリーズです。
なんだか不思議な人物(?)ですね。



イスラエル デザイン  
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イスラエル切手、最後の一枚。
描かれているのはライオン?
今日の切手もとても素敵ですね!



イスラエル デザイン  
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昨日の続き。
イスラエルの切手はタブ(切手の余白部分)を含めて
デザインされていることが多いのです。
このシリーズのタブは全てデザインは同じですが、
それぞれの切手の背景の色と合わせてありますね。



イスラエル デザイン  
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イスラエル切手、まだ続きます。
今日の切手の色合いも素敵ですね。
デザインも面白い。



イスラエル デザイン  
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昨日の続き。
このシリーズは全部で5種類です。
とてもかわいいシリーズですよ。



イスラエル デザイン 
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イスラエルの切手。
詳細は不明です。
建物かなぁ。



パプアニューギニア 民俗  
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昨日の切手の色違い。
同じデザインで色違いのシリーズ、大好きです。
色合いによって印象も変わりますよね。



パプアニューギニア 民俗 
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1973年にパプアニューギニアから発行されました。
民俗色豊かです。
個性的でとても良いですね!
(酔った時とかに)被ってみたいデス。



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