日本 フィギュアスケート 
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すみません、まだ予約投稿です。
今日はフィギュアスケート男子シングルのフリーでしたよね。
日本選手が大活躍♪していると思うので。

1994年に発行されました。
この切手、前回は4年前、ソチオリンピックで
羽生結弦選手が金メダルを獲得したときにupしました。
フィギュアスケートの切手って、女子かペア(アイスダンス?)が多くて、
男子シングルがデザインされているのがあんまりないんですよね。
そして、この切手、前回も切手の向きに悩んだことを思い出しました。
文字の向きで判断できる場合が多いのですが、
この切手だとリンクが…壁じゃないよね?
ジャンプなのか、スピンなのか。
また今回も悩むモカなのでした。



エストニア スピードスケート 
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帰ってきました!
そしたら、早速、日本選手が大活躍♪
やっぱり私は「勝利の女神」なのかもしれません。
…すみません。冗談です。


先ほど行われた「スピードスケートの女子1500M」で、
高木美帆選手が1分54秒55をマークし、スピードスケートの
個人種目では日本女子史上初となる銀メダルを獲得しました。
やりましたね!今日はスピードスケートの切手を。

1994年にエストニアから発行された、
リレハンメルオリンピックの記念切手。
カッコイイデザインです。

小平奈緒選手は6位入賞、これからの1,000m、500mが楽しみですね。

そして、「フリースタイルスキー 男子モーグル」で、
原 大智選手が銅メダルを獲得されました。
男子モーグルとしては日本人初の表彰台。
また平昌五輪日本勢最初のメダル獲得とだったそうですよ。

高木美帆選手、小平奈緒選手、原 大智選手
おめでとうございます。



日本 ハート 
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1981年に発行された、「ふみの日」の記念切手。
こんなに寒い日に、この切手をupする私はどうかしていると思います。

ですが、この切手がとても大好きで、そして、
ハート特集の機会にupしたいという気持ちがありますので。
なんて…ちょっと大袈裟ですが。

この切手を見ていると、「お手紙書きたい。」って思います。
どんなに短い手紙でも相手を想い、文章を考え、いつもより丁寧に字を書く。
伝わりますよね。きっと。



日本 ムーミン一家 
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ムーミン切手、今日で終わり。
ご家族で和やかに工作でしょうか~?
マイホームの建築計画中?
何はともあれ、楽しそうで何より。

切手シートの全体像はこんなの ↓

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版を合わせる目印がいろんな色のムーミンなのが好きです♪



日本 ムーミン&スナフキン 
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ムーミン&スナフキン、仲良し~♪
ムーミンがスナフキンを慰めている?か、励ましているように見えますね。
スナフキンの後ろ姿、カッコイイ。



日本 ムーミン 
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お、ムーミン。

そう言えば、このシリーズ、ムーミンと仲間たちが
誰かのために何かをしている様子をデザインしてるんだった。

今までupした中で、誰かにために何かをしているキャラクター、
ママと彼女ぐらいじゃない?
ムーミンにいたっては、自画像(落書き)…
誰のためなんだろう?



日本 リトルミイ 
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リトルミイ、なんとなくやんちゃなイメージ。
眼鏡のサイズと変わらないやん。
本当に小さいのですね。


リトルミイの小さい体は、キッチン棚のミルクボトルの中はもちろん、
引き出しの中のひしゃくや、泡立て器の中にでもすっぽり隠れてしまいます。
時には スナフキンのポケットの中で眠ることもあります。

※ムーミン公式サイトより



日本 スナフキン 
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来ましたね、スナフキン。
なんとなく、イケメンキャラなのでは?と私は勝手に思ってます。


スナフキンは気楽にすごしながら、人生のいろんな物事を考えるのが好きです。
いつもふらっとやって来ては、またどこかへ去って行ってしまう、
ムーミン谷の住人の憧れ的存在。
特に小さくて臆病な住人の間では、常に注目の的です。
ムーミントロールとは親友同士。ちびのミイは異父姉であり、
スナフキンはミムラ夫人とヨクサルの息子です

※ムーミン公式サイトより


ちびのミイはお姉さんなんですね~
意外♪



日本 トゥーテッキ 
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またまた誰?って感じですw
調べてみると…女性だそうです!


ムーミン一家の大切な友だち。賢明かつ現実的な方法で、
どんなピンチも解決に導く、知恵のある女性。
おしゃまさんは、ムーミン屋敷がいつも快適であるよう、
まるで旋風のような機敏さで、お掃除やお手伝いを上手にこなします。

※ムーミン公式サイトより


私の部屋にも来て下さい!



日本 ヘムレンさん 
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「ヘムレンさん」って誰?と思ったので、調べてみました。

ムーミンパパは赤ん坊のとき「ムーミン捨て子ホーム」の階段に
新聞紙にくるまれて置き去りにされていました。
その施設を経営していたのが、ヘムレンさん。


お、けっこう重要人物やん。
ヘムレンさんが属するへムル族の多くは大のコレクター。
見てみて~切手の蒐集家らしいよ!
いきなり親近感を感じてしまいました。
おまけにどう見ても、整理整頓してない…ますます親近感。

とは言うものの、一番最初に使ったのはこのヘムレンさんです。



日本 ムーミンママ 
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「ムーミン」切手、今日はムーミンママが描かれています。
日本郵便さんによると、このシリーズの62円切手シートでは、
ムーミンと仲間たちが誰かのために何かをしている様子をデザインしているそうです。

今日のムーミンママは家族のためにお料理をしているんですね。
煙の色がちょっと気になりますが…しかも裸にエプロン?

ところで、寒い!!
今日は最高気温が5度だったらしいです。
明日の最高気温は2度…お仕事行かないとダメかなぁ。
今朝、寒いからと思って背中とお腹に「使い捨てカイロ」を貼って出勤しましたが、
帰ったら背中に貼ったカイロしかなかった…どこかで落ちてたら教えてください…



日本 ムーミンパパ 
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2週間ほど前に発行された「ムーミン」切手。
最近、62円切手を使う機会が多いので購入しました。
使用する前に急いでupしまぁす。
全部で10種類、シール型の切手です。


ムーミンはフィンランドの芸術家トーベ・ヤンソン(1914~2001)が、
小説、絵本、漫画など様々な形で発表した一連のシリーズ作品です。
主人公ムーミンやそのパパとママ、友達のリトルミイやスナフキンなど
様々なキャラクターが登場します。

※日本郵便さんのHPより



日本 23年 
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1994年に発行されました。
23年前の1月17日の早朝、阪神・淡路大震災が発生。
あの日、どこで何をして、何を思ったか、職場のテレビの画面の映像、
誰と会ったか、誰と電話で話したか、今でもはっきりと思い出せます。
忘れられない、忘れてはならない一日だと思います。

被害に遭われた方、大切な方や思い出を失われた方、
少しでもお気持ちが癒やされますよう、心より祈ります。



日本 きんぎょ 
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五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手は今日で終わり。
イチゴのふりwww頭に付けているのは藻?

このシリーズ、とってもかわいい。
水がなくてもいいのか?なんてことは気にしない♪
これは使わずに保存版にします。
たぶん、まだ、販売してますよ。
気になった方は郵便局へ。


全体像は こんなの ↓

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ところで、本日1月6日より「mocha stamps」は10年目に入ります。
おそらくラストイヤーになる…予定。
今までにご紹介した超お気に入りの切手も登場すると思いますよ!
最後まで頑張りまっす♪



日本 きんぎょ 
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五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手、あと二枚。
キャンディのびん♪
どうやって入ったのか?
きんぎょ、すごいな。



日本 きんぎょ 
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五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手、八枚目。
こんどは鉢植えで赤い花のふり…
こ、これは見つけるのが難しそう。



日本 きんぎょ 
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またまた五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手。
あらら、ゴージャスなカーテンですね。
お部屋にこんなカーテンが掛かっていたら、
きっと落ち着かない…かわいいけど。



日本 きんぎょ 
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五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手に戻ります。

今日はおもちゃ箱の中に隠れているのかな。
ミニカー、ボール、帽子?
こんなとこに帽子?
これはお母さんが探しているパターン。



日本 きんぎょ 
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五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手、続きます。
お、どうやら水槽から逃げ出して、隠れ始めたようです。



日本 きんぎょ 
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五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手、続きます。
あああ、この切手はきんぎょらしいですね。
かわいい♪



日本 きんぎょ 
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今日も五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手。
シンプル…


<きんぎょがにげた>

きんぎょが一ぴき、金魚鉢からにげだした。どこににげた?
カーテンの赤い水玉模様の中にかくれてる。おや、またにげた。
こんどは鉢植えで赤い花のふり。おやおや、またにげた。
キャンディのびん、盛りつけたイチゴの実の間、おもちゃのロケットの隣……。
ページをめくるたびに、にげたきんぎょが、どこかにかくれています。
子どもたちが大好きな絵探しの絵本です。

※日本郵便さんのHPより



日本 きんぎょ 
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五味太郎さんの「きんぎょがにげた」切手、二枚目
とってもシンプルですが…

五味太郎さんのご紹介を。
1945(昭和20)年、東京都生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。
子どもから大人まで幅広いファンを持ち、著作は450冊を超える。
サンケイ児童出版文化賞、路傍の石文学賞など数々の賞を受賞。
海外で翻訳されている作品も多数ある。

※日本郵便さんのHPより



日本 きんぎょ 
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クリスマスも終わり…今年もあと少し。
今年の最後は、最近購入した切手を。
2017年12月20日に発行されました。

「絵本の世界シリーズ 第1集」、五味太郎さんの
「きんぎょがにげた」を採り上げています。
全部で10種類、とってもかわいいシリーズなのでお楽しみに♪



日本 冬至 
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2016年に発行された、「和の食文化シリーズ 第2集」
今年の元日から折々にご紹介してきましたが、今日が最後。

最後は「冬至」
描かれているのは「南瓜の煮物と柚子」


冬至は一年のうちで最も日照時間が短くなる日です。
別名「一陽来復」とも称され、この日を起点に太陽が再びエネルギーを貯え始め、
すべての運が上向きになり始めると考えられてきました。
さて、その「一陽来復」を呼び込むための食材が南瓜と柚子です。
栄養満点の南瓜で英気を養い、香りが強い厄除け食材・柚子のお風呂で邪気を払います。

※日本郵便さんのHPより


クリスマスの真っ最中ですが、今日は冬至なので。
皆さま、カボチャは召し上がりました?
私は今日、会社の忘年会で一口のカボチャの煮物が出ました。
まぁ一口でも、冬至っぽいことができたので満足。
寒い日が続きますが、ご自愛くださいね。


あ、切手の全体像はこんなの ↓

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日本 豆ご飯 
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「和の食文化シリーズ 第3集」、最後の一枚。
ラストを飾るのは「おむすび(豆ご飯)」


米といろいろな食材を組み合わせて味わう楽しみもまた米食文化の醍醐味です。
実際江戸時代の料理書にも、米に野菜や芋、雑穀、
海藻などを混ぜる多彩な製法が記されています。
しかし当時の混ぜご飯は、米の増量剤として具材を加えた「かてめし」が主流とされ、
米の収穫の少ない地域や飢饉対策に対応して考案されたものがほとんどでした。
ちなみに豆ご飯といえば、関西では「うすいえんどう」が定番。
優しい香りと甘さが、春の訪れを教えてくれます。

※日本郵便さんのHPより


「豆ご飯」、大好き。
最後まで美味しそう。
このシリーズをupしてた期間中、コンビニで何度もおにぎりを購入。
やっぱり美味しいぃぃぃぃぃ!って再認識しました。
明日も買うかも。


全体像はこんなの ↓
クリックで大きくして、見てください。
「おぼろこんぶ」「うめぼし」「鮭」「しらす」の切手の中に、
それぞれ「こんぶ」「うめ」「さけ」「しらす」という平仮名が隠れてますよ。
わかりやすいように、とっても大きなサイズでupしています。

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切手シートの裏側はこんなの ↓
このシートを折りたたむとお弁当包み風になる…らしい。


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さて、明日からは季節モノ行きますよ~



日本 ごま塩 
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今日も「和の食文化シリーズ」
描かれているのは「おむすび(ごま塩)」


1987(昭和62)年、石川県・杉谷「チャノバタケ」遺跡で、
弥生時代中~後期のものとみられるチマキ型炭化米が発見されました。
この三角形に握られた炭化米は、日本最古のおむすびの化石としても評価されています。
携帯食としてのおむすびの歴史は、平安時代にさかのぼることが出来ます。
その起源は宮中や貴族社会でふるまわれた「屯食(とんじき)」
(蒸したもち米を握り固めたもの)とされ、『源氏物語』にもその名称は登場します。
やがて江戸時代には浅草海苔の養殖が開始されたのを機に、おむすびに海苔が使用されるようになります。
ちなみに海苔の嗜好にも東西の違いはあり、関東では焼きのり、関西では味付け海苔の人気が高い模様。
ちなみに「パリパリ」の海苔が好まれるようになったのは、
コンビニおむすびが誕生する1970年代後半以降とされています。

※日本郵便さんのHPより


お、シンプルでいいですね。
「ごま塩」のおにぎり、けっこう好きですよ。
ですが、日本郵便さんのHP、「ごま塩」についての言及がないってどういうこと?!
「ごま塩」について語ることなんてたくさんありそうなんだけどな。



日本 天むす 
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「和の食文化シリーズ」、あと少し。
今日描かれているのは「天むす」


ナゴヤめしの定番として認知されている天むすですが、実はその発祥は三重県津市。
昭和30年代初め、天ぷら定食屋を切り盛りしていた女性がまかない料理として、
車エビの天ぷらで作ったおむすびを考案したのが始まりとされています。
「せめて夫には栄養があるものを」という女性の
あたたかな心遣いが生んだ一品として、今に伝えられます。

※日本郵便さんのHPより


「天むす」にはあんまり馴染みがありませんが…
美味しいに決まってますよね。
来年、名古屋に行く用事があるので、食べようかな。
名古屋は美味しい食べ物がたくさんあるので迷いますね。



日本 赤飯 
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今日も美味しそうな「和の食文化シリーズ」
描かれているのは「おむすび(赤飯)」


お食い初め、七五三、成人式、結婚式、還暦といった人生儀礼にかかせない赤飯。
その歴史は古く、弥生時代にまでさかのぼると伝えられます。
しかし当時は、赤色に邪気を払う魔力があると信じられ、
赤米を神にそなえ、祭礼を行っていました。
もち米と小豆を組み合わせるようになったのは江戸時代以降とされ、
庶民の世界でも、五節句をはじめ、お祝いごとに用いられるようになりました。

※日本郵便さんのHPより


ああ、お赤飯もいいなぁ。
ですが、お祝い事に縁遠いので食べる機会があんまりない…

よく考えると、別に普通の日でも食べてもいいよね。
買うときに「今日は何か?」なんて聞かれないもんね。
よし、近いうちに食べる!!!



日本 いなり寿司 
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「和の食文化シリーズ」、まだまだ続きます。
今日、描かれているのは「いなり寿司」


江戸時代に生まれ、屋台の人気者として愛されてきたいなり寿司。
初午の稲荷神への奉納品としても、古くから日本人の生活に根づいてきました。
いなり寿司の形は、関東では俵型、関西では三角形が定番とされ、
俵型は五穀豊穣を象徴する稲荷神にちなんだ米俵を意味し、
三角形は稲荷神の使いである狐の耳を模していると伝えられます。
また信太寿司、こんこん寿司、きつね寿司、おいなりさんなど、地域によって、その呼び名もさまざまです。

※日本郵便さんのHPより


油揚げや厚揚げが大好きなので、当然ですが「いなり寿司」も大好きでっす!
美味しいですよね~
明日のランチは「いなり寿司」にしようか。



日本 しらす 
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「和の食文化シリーズ」、五枚目。
今日、描かれているのは「おむすび(しらす)」


俵型のおむすびをデザインしました。おむすびの形にも地域差はあり、
関東では三角形、関西では黒ゴマをまぶした俵型が定着し、さらに北海道・東北では太鼓型、
東海・北陸では球型を主流とする見方もあります。
また昨今の「おにぎらず」の流行で、サンドイッチ型という新たな形も登場。
しかし今日ではコンビニのおむすびの影響で、地域差が薄れ、
全国で三角形が定番となりつつある状況も否めません。

※日本郵便さんのHPより


「しらす」…ちゃんと目が描かれている…
大葉も入ってるね、かやくご飯かな。
美味しそう!



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