アメリカ 複十字シール 
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昨日の複十字シールのペア。
今日は女の子が飾り付けをしています。
色合いが違うと雰囲気も変わりますね。

連なるとこんな感じ ↓

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アメリカ 複十字シール 
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アメリカの複十字シール。
やっぱりかわいいわ。
複十字シールに使われているマーク『 』(ロレーヌ十字)を、
ツリーに吊るそうとしているみたいですよ、この男の子。

良いアイディアですね。
でもちょっと大きいような気がするw



アメリカ 複十字シール 
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昨日の複十字シールのペア。
今日の女の子もかわいい。
もしかして、昨日の男の子とのプレゼント交換?
仲良し、いいなぁ。
連なるとこんなの ↓

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アメリカ 複十字シール 
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こんばんは!
昨日のスマホのショックからまだ立ち直れていないmochaですw
今日もずっと新しいスマホと格闘していましたが、
今まで何をお気に入りにブックマークしていたか思い出せません。
ショックで記憶が無くなってしまったのだろうか?

この複十字シールのかわいい男の子を見ていると癒されますね。
考えようによっては、年末年始のお休みに入る前に、
新しいスマホに変更できてよかった。
って思うしかありません…



アメリカ 複十字シール 
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今日もアメリカの複十字シールですよーー。
このシール、すっごくかわいい!
プレゼントのお礼にサンタさんにキスかな?
何をもらったんだろ?



アメリカ 複十字シール 
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またまたアメリカの複十字シール。
他の国、もっとガンバレ!

世界のほとんどの宗教はろうそくの明りの下で敬虔な祈りを捧げます。
キリスト教も例外ではありません。
クリスマスに灯されるキャンドルはこの世を照らす光=イエスさまの象徴でもあり、
その光を受けて生きていくべきキリスト者の生き方の象徴でもあるそうです。

また、教会で使われるろうそくは働き蜂(処女の蜂)が作り出した蜜蝋から作られます。
蜜蝋はイエスさま、そして聖母マリアさまの純潔の象徴でもあるんです。
照明として用いるというよりは礼拝する上での象徴的意味の方が強いのですね。



ノルウェー 複十字シール 
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ノルウェーの複十字シール。
ヒイラギのリースとコマドリが描かれているのかな。
どちらもシルエットで描かれており、ちょっと大人の雰囲気のデザインですね。

ヒイラギは常緑樹で終わりのない命の象徴とされています。
そして、ヒイラギの葉の刺がイエスさまのイバラの冠を連想させるため、
クリスマスリースに使われることが多いそうです。

イエスさまが磔刑にされた時、心を痛めたコマドリが来て慰めの歌を歌い、
イエスさまの頭に被せられたイバラの冠から トゲを引き抜きました。
すると、トゲの先からイエスさまの血がしたたり落ち、コマドリの胸を濡らしたのです。
その時からコマドリの胸は赤くなったと言い伝えられています。
また、コマドリは「新年の魂」を宿しているとされていることからも、
クリスマスカードやクリスマスの切手によく描かれるんですって。



アメリカ 複十字シール 
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あら、またアメリカのだ。
しかも今日の複十字シールも音楽隊のようですね。
天使の音楽隊、カワユス。



アメリカ 複十字シール 
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昨日のペア。
こちらはクリスマスっぽいですね。
ちょぴり、レトロな雰囲気も良いと思います。


2枚連なるとこんな感じ ↓


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やっぱりなんだか不思議。



アメリカ 複十字シール 
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アメリカの複十字シール。
なんだかほのぼのするようなデザインですね。



韓国 複十字シール 
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昨日の複十字シールのペア。
色合いが違うとイメージも変わりますね。

2枚連なるとこんな感じ↓

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複十字シールに使われているマーク『 』(ロレーヌ十字)は、
十字軍が自軍の盾の紋章として使用していたことから平和のシンボルとされました。
その後、世界共通の結核撲滅・予防運動のシンボルマークとなったそうです。



韓国 複十字シール 
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複十字シール運動ってご存知でしょうか?
結核予防を目的に世界の各国で行われています。
募金をした人に複十字シールを渡し、そのシールを使ってもらうことで
結核予防思想の普及を促進するという運動です。

1903年にデンマークでクリスマスシールとして始められました。
その当時、世界中で死亡原因上位とされていた結核を
撲滅・予防するための募金手段として複十字シールが考案されたんですって。
日本でも1952年(昭和27年)より結核予防会から発行されています。

今日は韓国の複十字シール。
とてもかわいいですね。
クリスマス切手とはまた違った雰囲気です。



複十字シール 
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みなさま、楽しいイヴを過ごしてらっしゃいますか?
私はクリスマス気分など全くなく、今日も残業でした…
今年は暦の関係で年末年始のお休みが長くなるので、
めっちゃ忙しいw明日こそはケーキを食べたいです。


今日upするのはアメリカの複十字シール。
おじいさまとお孫さんかな。
どう見てもおじいさまの方が楽しそう。



複十字シール 
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昨日の複十字シールのペアです。
女の子バージョンですね。
子どもたちの真剣な顔がとってもかわいい。



複十字シール 
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どこの国の複十字シールなのでしょうか?
とってもかわいい。



複十字シール 
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昨日のアメリカの複十字シールのペア。
今日の子もかわいいです。



複十字シール 
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今日もアメリカの複十字シール。
1958年に発行されました。
今日の子どももとってもかわいい。
黒板に大きく書くなんて、よっぽどクリスマスが楽しみなんでしょうね~



複十字シール 
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昨日のアメリカの複十字シールのペアです。
子どもが愛らしいですね~



複十字シール 
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アメリカの複十字シール、1959年に発行されました。
とってもかわいいです。



複十字シール 
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韓国の複十字シール、最後の一枚。
レトロな雰囲気で良いですね。
お気に入りです。
4枚合わせると↓こんなの。


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複十字シール 
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韓国の複十字シール、続きます。
今日のデザイン、とてもかわいいですね。



複十字シール 
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複十字シールに使われているマーク『 』(ロレーヌ十字)は、
十字軍が自軍の盾の紋章として使用していたことから平和のシンボルとされました。
その後、世界共通の結核撲滅・予防運動のシンボルマークとなったそうです。


昨日の続き。
1966年に発行された複十字シールです。



韓国 複十字シール 
20141209.jpg


複十字シール運動ってご存知でしょうか?
結核予防を目的に世界の各国で行われています。
募金をした人に複十字シールを渡し、そのシールを使ってもらうことで
結核予防思想の普及を促進するという運動です。


1903年にデンマークでクリスマスシールとして始められました。
その当時、世界中で死亡原因上位とされていた結核を
撲滅・予防するための募金手段として複十字シールが考案されたんですって。
日本でも1952年(昭和27年)より結核予防会から発行されています。


今日は韓国の複十字シール。
素朴なデザインで良いですね~



複十字シール  
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とっても素敵です。
ほのぼのしますね。



複十字シール 
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この時期はイルミネーションで街が美しいです。
楽しいクリスマスイヴを過ごして下さいね~。



複十字シール 
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かわいい。
クリスマスっぽいですね~
子どもの頃は毎年、ツリーを飾っていたような気がしますが…
あのツリーどこにあるんだろう?
今年はもう遅いけど、来年は久しぶりに飾ってみようかなw



複十字シール 
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家族団らん、暖かい雰囲気ですね。
讃美歌を歌っているのでしょうか~?
このシリーズかわいいですよね。
つなげてみると ↓ こんなの。


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素朴な雰囲気ですよね。
色合いも好みだし、お気に入りです。



複十字シール 
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みんなで合奏なんて良いですね~
楽器が演奏できる人、憧れます。



複十字シール 
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すごくかわいい色合い。
白とグリーンと赤。
デザインももちろんかわいいデス。



複十字シール 
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かわいい複十字シールですよ。
全部で4種類。
クリスマスツリーの飾り付け。
準備するのも楽しいですよね~



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