日本 冬 
20171120.jpg


「四季の花シリーズ」より、
1994年に発行された酒井抱一筆「寒椿図」

昨日も抱一の椿でしたが、かなり雰囲気が違いますね。
ゴージャスな昨日の椿も良いですが、私の好みは今日のかな。

こんなに美しくかわいらしい椿を見かけたら、
しばらく立ち止まって見とれてしまうだろうな。



日本 秋、終了 
20171119.jpg


いつの間にか、すっかり冬になっていました…
冬の花をupしときますね~

平成19年発行の「民営会社発足記念」切手、再登板w
酒井抱一(さかいほういつ)筆、「十二ヵ月花鳥図屏風」より「椿」。

木の幹、枝、葉などの色の表現、惚れ惚れします。
この切手、購入して良かったって改めて思う。
ですが、(もったいなくて)使えない切手…ちょっぴり複雑。



日本 秋 
20171118.jpg


「四季の花シリーズ 」の中の一枚で1993年に発売された、「鈴木其一の菊」
やっぱり其一は素晴らしい…大好きです。



日本 秋 
20171116-1.jpg


「平安建都1200年」の記念切手、今日で終わりです。

5枚を並べてみるとこんな感じ ↓

20171116-2.jpg

右奥に京都・高雄の神護寺がありますね。
左奥の雪に閉ざされた参道は、愛宕神社に続く道だそうです。
紅葉の下で着飾って飲食を楽しむ人々や
橋を渡って寺社に向かうであろう僧の姿が描かれています。
色合いもゴージャスですよね。



日本 秋 
20171115-1.jpg


「平安建都1200年」の記念切手、終了間近です。
もう終盤なのですが、今更ながらupしている切手が小さすぎて、
何が何だかわからないことに気がつき…切手を差し替えています。
クリックで大きくして見てくださいね。
昔の人がどのように紅葉を楽しんでいたかわかるかも(?)しれませんw



日本 秋 
20171114-1.jpg


今日も「平安建都1200年」の記念切手。
この切手に描かれている「高雄」は紅葉の名所ですよね。
神護寺とか。
「高雄」に行ってみたいと思いますが、自宅からは遠く、
しかも休日は混んでいるだろうなって思うと…
近場にも名所があるしね。

今、京都は秋の観光シーズン。
平安神宮やら永観堂やらを通るバスで通勤していますが、
最近はライトアップしているそうで、夜でもバスはけっこう混んでます。
反対側の京都駅方面に向かうバスの停留所には行列が。
観光に来られる皆さま。時間に余裕を持たれた方が良いですよ~



日本 秋 
20171113-1.jpg


「平安建都1200年」の記念切手、続きます。
この切手の元となったのは東京国立博物館蔵の国宝「高雄観楓図屏風」
室町~安土桃山時代・16世紀に狩野秀頼により描かれたそうです。

紅葉を楽しむという文化は昔からあるんですね。



日本 秋 
20171112-1.jpg


平成6年に発行された「平安建都1200年」の記念切手。
5枚の切手が連なるデザインになっています。

平成6年か~
そう言えばいろんなイベントがあったような気がする…
どんなイベントがあったのか思い出せればって言うか、
調べられたらご紹介しますね♪




日本 秋 
20171111.jpg


平成19年に発行された「切手趣味週間にちなむ郵便切手」
ね、これもキンキラキンでしょ。
この年、何があったんだろう。

この「切手趣味週間にちなむ郵便切手」は
その年の干支が描かれた美術文化財を題材に選び、発行しています。

19年は猪年ということで、永青文庫所蔵の
森一鳳(もりいっぽう)筆の「猪図(部分)」 から「野を駆ける猪」。

気持ちよさそうに走ってますね~♪



日本 秋 
20171110.jpg


またまた「民営会社発足記念」切手。
描かれているのは「菊」

鈴木其一の次に好きな酒井抱一(さかいほういつ)筆
「十二ヵ月花鳥図屏風」六曲一双(部分)
こちらも出光美術館蔵。



日本 秋 
20171109.jpg


今日も「民営会社発足記念」切手。
昨日に引き続き「楓(かえで)」が描かれています。
出光美術館蔵の「四季花木図屏風」六曲一双(左隻部分)より。
私の大好きな鈴木其一(すずききいつ)筆。


平成19年10月1日、日本郵政公社は民営化し、JPグループとして、
日本郵政株式会社、郵便事業株式会社、郵便局株式会社、
株式会社ゆうちょ銀行、株式会社かんぽ生命保険という、5つの会社が誕生。
この歴史的・国家的変革を記念して、特殊切手「民営会社発足記念」が発行されたそうです。



日本 秋 
20171108.jpg


平成19年に発行された「民営会社発足記念」切手。
昨日の「ふみの日」切手と同じ年の発行。
この辺りの時期、こんな感じの「キンキラキン」な切手が多かったのです。
迷走してたんでしょうか?
最近、発行されている切手と比べて見ると全然雰囲気が違いますね。

この「民営会社発足記念」切手は四季折々の植物が描かれています。
秋の植物がまだあるので、詳しくは明日にでも♪



日本 秋 
20171107.jpg


平成19年に発行された「ふみの日」切手。
日本の雅(みやび)を伝えたい!とのことで、
我が国の代表的な古典歌集である百人一首を題材とし、
江戸時代の歌がるた「光琳かるた(通称)」の絵柄を基にデザインしているそうです。


この切手の和歌は猿丸太夫の

奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の
    声きく時ぞ 秋は悲しき

の下の句の部分。    


鹿の顔がおかしい。    


  
中国 秋 
20171103.jpg


2004年に中国から発行されました。
中国の名建築物が描かれたシリーズの中の一枚。

描かれれているのは「愛晩亭」
長沙の西、岳麓山に建つ愛晩亭は、中国4名亭のひとつで、
清の乾隆17年(1792)の創建。
もともとの名前は紅葉亭、また愛楓亭とも呼ばれていましたが、
後に、楓の紅葉のすばらしさを詠んだ唐の詩人杜牧の詩「山行」にちなんで、
「愛晩亭」と改称されたそうです。


「山行」


遠上寒山石徑斜       
白雲生處有人家      
停車坐愛楓林晩      
霜葉紅於二月花  
    

遠く寒山に上れば石徑斜めなり 
白雲生ずる處(ところ)人家有り
車を停めて坐(そぞろ)に愛す楓林の晩(くれ)
霜葉は二月の花よりも紅なり。



日本 秋 
20171101.jpg


紅葉ではありませんが…
秋っぽくない?桔梗は秋の七草のひとつですよね。
1993年に発行された「四季の花シリーズ3集」
尾形光琳画の「画帖ニ帖にある桔梗図」より。

今日、お昼休みに郵便局へ。
ですが、お目当ての切手シートは売り切れ…
どうしても諦められず、帰りにデパートの中の郵便局に寄りました。
無事にGET!
しかし、北海道展の催事を素通りできず、衝動買いの数々…
初めて見た変わった商品ばっかり購入してしまったけど
なぜ、もっと普通の定番商品を買わなかったのかw
有名店のスィーツとか海産物とか。
あの時、私の平常心はどこに。



日本 土偶 
img125.jpg


1998年に発行された長野県のふるさと切手、「縄文のビーナス」
本日、10月9日は「土偶の日」だそうですよ。


楽しみながら考古学に親しむをコンセプトに活動する「土偶の日運営委員会」が制定。
運営する土偶と縄文のポータルサイト「どぐぽた。」などを通じ、
土偶に限らず広く縄文時代の文化について多くの人にその魅力を知ってもらうのが目的。
日付は10と9で「土(10)偶(ぐう)」と読む語呂合わせから。
記念日登録はクラウドファンディングにより達成。

※日本記念日協会さんのHPより


この切手に登場している土偶にピッタリな記念日ですよね~。
この土偶は棚畑遺跡から発掘され、縄文時代の遺物として初めて国宝に指定されました。
長野県茅野市の尖石縄文考古館で常設展示されています。
興味のある方は是非♪



スペイン 文字 
img122.jpg


本日、ネットで興味深い記事を見かけました。

「汚文字に悩む著者が美文字を書こうと悪戦苦闘する様を描いた、
『字が汚い!』(文藝春秋刊)というタイトルの書籍がベストセラーとなっている。」
という記事だったのですが、その記事の中で、私の興味を引いたのが下記の一節。

「アルファベット圏の人は文字は個性だと思っているから、美醜は気にしない。
書き順や字の間隔も気にする人はいない。要は読めればいいという感じなんです。
字が汚いことを恥じるのは、日本特有の現象だと思います」

私も昔から字が下手なことがコンプレックスなんですけど、
個性と思えば、それはそれでいいかも!…いや、やっぱり、ダメだ…
下手なのは仕方ないけど、せめて丁寧に書かないと。

切手は1989年にスペインから発行されました。
この切手の文字も「個性的」ですよね。



インド “ 0 ” 
20170916.jpg


2006年にインドから発行された小型シート。
象などがレリーフ(浮き彫り細工などの美術の技法)で描かれています。
このシート、白檀の香り付き。
私のストックブック、良い香り~癒されます。


ところで。本日のニュースに3~4世紀のインドの書物に記された黒い点が、
数字の「0(ゼロ)」の最古の使用例であることを、
英オックスフォード大学(University of Oxford)のチームが特定したそうです。

※AFP=時事さん配信


詳しくはリンク先を見てくださいね。
インドの方は数学が得意と聞いたことがあります。
九九も2桁まで暗記されているとか…
昔から数学などの学問が発達していたのですね。



フランス 夏季五輪 
20170914.jpg


本日、夏季五輪の開催地が正式に決定されましたね。
2024年はパリ・2028年はロサンゼルスなんですって。
観光地を走るマラソンが今から楽しみ♪

切手は2001年にフランスから発行されました。
制作はアルベール・デュカリ(Albert Decaris)。
フランス語圏を代表する「切手彫刻家」だそうです。



日本 非常事態 
img118.jpg



現在、開催されている大相撲秋場所にて、
休場の力士が7名という非常事態となっています。

白鵬、稀勢の里、鶴竜の3横綱、幕内の碧山と佐田の海が初日から休場。
高安、宇良は3日目から休場。

力士の大型化や四股を踏まなくなったなど、色々な要因が考えられるそうですが、
なんとか対策を考えていただいて、怪我をしない身体作りをしていただきたいですね。

切手は1978-79年にかけて発行された「相撲絵シリーズ 」の一枚。
1979年発行の「大童山土俵入り」
クリックして大きくしてみてください。
力士の右後ろに「寫樂」の文字が見えますね。
東洲斎写楽の浮世絵を購入することはできませんが、
切手ならGETできまっす♪



日本 避難 
20161122.jpg


毎朝、出勤の準備をしながらNHKの「おはよう日本」をチラチラ横目で見ます。
今朝、テレビをつけた途端、赤い字で「すぐにげて」という言葉が…
地震のあったところから遠く離れた私でも、居ても立っても居られない気持ちでした。

テレビでこのような呼びかけをされるのは、とても勇気がいることだと思います。
東北大震災の後、報道の方々がご自分の役割を真摯に考えられた結果ですよね。

色々な考え方があるとは思いますが、津波の可能性が少しでもあるなら、
今朝のような呼びかけをすることは有意義だと私は思います。

今回の地震、気象庁は2011年3月11日に起きた東日本大震災の余震とみており、
地震活動は収まりつつあるが、まだ活発な状況であり、
今後も今回と同規模の地震が起きる可能性があると注意を呼びかけています。
皆さま、どうかくれぐれも気を付けてくださいね。


切手はつい先日(11月4日)に発売された「世界津波の日制定」の記念切手。
世界中で津波の脅威と対策についての理解と関心を高めるため、
国連総会は、11月5日を「世界津波の日」に制定しました。
切手のデザインは内閣府と防災推進協議会が共催で実施している
「防災ポスターコンクール」の受賞作の中から、小学2~4年生の部受賞作より。



イタリア ジュエリー 
20111129.jpg


2009年にイタリアから発行されました。
ブルガリのジュエリー、豪華ですね!

さて、今日はお休みだったので、滋賀県の美術館へ。
私、滋賀県には大好きな美術館が二つあります。
一つは「佐川美術館」、もう一つは今日うかがった「MIHO MUSEUM」
どちらもとても良い美術館で、年に一度以上は行くようにしています。
美術館へのアプローチ、建物、常設展、いずれも本当に素晴らしいです。
難点があるとすれば…遠い…
でも考えてみると、アクセスの悪さがあっても行きたくなるような美術館ってこと。

今、開催されている企画展は「ムガル皇帝とマハラジャの宝石 カタール・アル サーニ・コレクション」
この切手に描かれているような「ブルガリ」の洗練されたジュエリーという感じではないけれど、
宝石のパワーを感じられる、ゴージャスなコレクションの数々。
私にとっては雲の上、手に触れる機会など一生ないような宝飾品。
目の保養って言うか、目に焼き付けましたw
あっという間に2時間経過…常設展でも更に1時間半。
幸せな時間でした~
こちらの常設展、すごいですよ!
企画展を開催できそうな作品がたくさん、見応えあります。



フランス レジオン・ドヌール勲章 
20161020.jpg


1992年にフランスから発行されました。

タレント・映画監督の北野武さんがフランス政府から、
レジオン・ドヌール勲章の「オフィシエ」を授与されることが18日、明らかになりました。

レジオン・ドヌール勲章はナポレオン・ボナパルトによって1802年に創設され、
現在もフランスの最高勲章とされているそうです。
北野さんは今まで、1999年にフランス芸術文化勲章「シュヴァリエ」、
2010年に同「コマンドゥール」を受章。昨年には仏シャンパーニュ騎士団から
「シャンベラン・ドヌール(名誉侍従)」を叙任されているんですって。

私は北野監督の映画は苦手なバイオレンスものというイメージがあり、
今までに見たことはなく、テレビでのご活躍しか知りません…
フランスでも評価が高いのですね。
すごいです、さすが「世界のキタノタケシ」



ソ連 最高益だって 
20161018.jpg


1967年にソ連から発行されました。
発行テーマは「映画祭」
カラフルな色合いが良いですね。

東宝は17日、2017年2月期連結決算の純利益が前期比27.7%増の330億円と、
過去最高になる見通しだと発表しました。主力の映画事業が好調で、
夏公開した「シン・ゴジラ」と「君の名は。」の大ヒットが利益を押し上げ、
営業利益も減益予想の330億円から一転し、15.4%増の470億円と最高益を見込んでいます。

「シン・ゴジラ」の興行収入は10月16日までで77億円、アニメ映画「君の名は。」は154億円。
「ドラえもん」や「名探偵コナン」など定番のアニメ作品も堅調だったそうです。

映画、たまーに見ます。
何か月かに1本ぐらいですけど。
今のところ、「君の名は。」は周りで見に行った人の話は聞きませんが、
「シン・ゴジラ」は見に行った人から「面白いよ!」とか、
「行った方がいいよ~」とか言われています。
見たらきっと楽しめる!と思いますが、
今まで特撮モノを見たいと思ったことがないので…
「騙されないぞ」と拒否していますw



日本 快進撃! 
20160916.jpg


大相撲秋場所において、平幕・隠岐の海が大活躍!
本日まで無傷の6連勝で、2横綱3大関を破っています♪
この快進撃どこまで続くでしょうか?
そろそろプレッシャーを感じる頃かも。
明日からも気負わずに思いっきりぶつかって欲しいです。

という訳で、隠岐の海の健闘を称え、相撲の切手を紹介しますね。

1999年に発行された「20世紀デザイン切手第1集」より、
「両国国技館落成」の記念切手。

両国国技館は1909年(明治42年)6月2日に開館しました。
「国技館」という名称は完成案内状に書かれた、
「相撲は日本の国技なり」の言葉から名づけられました。

この切手に描かれているのは、錦絵「常陸山と梅ケ谷(部分)」と、
当時の両国国技館の外観だそうです。



日本 重陽の節句 
20160909.jpg


本日、9月9日は五節句の一つの「重陽の節句」
旧暦では菊が咲く季節であることから菊の節句とも呼ばれます。

古代中国では菊は邪気を祓い、長生きする効能があると信じられていました。
そこで、8日の夜に菊に綿をかぶせ、9日に露で湿ったその綿で体を拭いたり、
菊の花びらを浮かべた酒を酌み交わす風習があったそうです。
また、菊に関する歌合わせや菊を鑑賞する宴が催されていたそうです。

ということで、本日の切手は「鈴木其一の菊」
「四季の花シリーズ 」の中の一枚で1993年に発売されました。

私、江戸琳派が大好きで、その中でも鈴木其一が一番のお気に入り。
其一が描いた絵画は手が届きませんが、切手なら購入可能でっす♪



日本 芸術 
20160827.jpg


2000年に発売された「20世紀デザイン切手第16集」より、
平山郁夫画伯の「斑鳩の里朝陽 法隆寺」(部分)

今日、美術館「えき」で開催されている展覧会、
「世界の巨匠たちが子どもだったころ」に行きました。

誰もが知っている美術界の巨匠たちが
子どもの頃に描いた作品が展示されています。
お名前をざっと上げると、モネ、ムンク、ロートレック、パウル・クレー、
岸田劉生、伊藤深水、山下清、そして平山郁夫、他にもたくさんの巨匠たち。

とても楽しい、見ごたえのある展覧会でした。
子どもらしい絵や、大人顔負けの作品、力強い彫刻、
ちゃんと表装してお軸になっている作品など。
やっぱり子どものころから天才だったんだ…って再確認しました。
大好きな平山画伯が14歳から18歳に描いた作品も6点あって、
とても興味深く見ることができました。

これらの作品は「おかざき世界子ども美術博物館(愛知県岡崎市)」の所蔵なんですって。
この美術館は有名美術家の10代の頃の作品を中心に、
世界中の子どもたちの絵、玩具などを展示してるらしい。
着眼点が面白いと思います。行ってみたい!

そして、お友だち推薦のカレーのお店でランチ。

夜にはお友だちとライトアップされた下鴨神社に。
下鴨神社が幻想的で不思議な空間になっていて、
非日常な気分になりましたよ~
はぐれないようにキャーキャー言いながら歩くのもまた楽し。
夏のイベントっていいね!

今日もスペシャルな一日だったんじゃないかな。



オーストリア オペラ 
20131128.jpg


オーストリアのオペラ切手、今日で終り。
最後の一枚も良いですね~


このシリーズは人物の表情も生き生きとしていて、
お衣裳もとっても素敵です。
背景も良いですね、色合いも。
それぞれどんなストーリーなのか興味が湧きました。
機会があればオペラ鑑賞してみたいデス。


「芸術の秋」シリーズは今日まで。
いつの間にか冬になっていましたw
そろそろクリスマスシーズンですね!



オーストリア オペラ 
20131127.jpg


オーストリアのオペラ切手、今日もすごいですよ!
鳥籠を背負い、満面の笑みを浮かべる男性…
どんなストーリーなんだろうかw



オーストリア オペラ 
20131126.jpg


またまたオーストリアのオペラ切手。
どんな場面なんでしょうか~
女性が時計(?)を見ながらお話ししてますね。
男性からのプレゼント?



..