日本 うめぼし 
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今日も「和の食文化シリーズ」
今日、描かれているのは「おむすび(うめぼし)」


お弁当界の救世主、うめぼし。うめぼしのもつ殺菌・防腐効果は、
鎌倉時代より兵糧食にいかされるなど、時代の目的に沿った形で重宝されてきた歴史があります。
また明治時代に出版された料理書には、安全面を考慮し、子供の夏のお弁当に、
うめぼしおむすびをすすめる著者のあたたかなアドバイスがみえます。
さらに昭和初期の児童書には、士気を高めるために「日の丸おむすび」を分け合う兵隊たちのお話も登場。
うめぼしおむすびは、日本人の心遣いの歴史をそっと物語ってくれるのです。

※日本郵便さんのHPより


基本ですよね。
おにぎりを自分の分を一つ購入するとき、多分梅干しは買わないと思う。
だけど、いくつか購入するときとか、他の人の分も購入するときには、
梅干しは必ずスタメンに入ってくる…



日本 太巻き 
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日本の秋の花の切手シリーズに続いて、
冬の花の切手シリーズが始まるって思ってました?
それはまた今度…

今日からは今年の10月に発行された、「和の食文化シリーズ 第3集」
ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」について、その社会性、機能性、地域性などを
題材としたシリーズの第3弾として、「生活に根ざした米料理」をテーマとしています。

今日描かれているのは「太巻き」


巻き寿司の誕生は江戸時代とされ、18世紀に出版された江戸料理書の中に、
その製法が確認できます。また巻き寿司といなり寿司のお弁当といえば、
歌舞伎の十八番「助六所縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)」の幕間に
提供された「助六弁当」が挙げられます。その名称は、主人公・助六と恋仲になる
吉原の花魁・揚巻(揚=いなり寿司・巻=巻き寿司)の名前に由来するといわれています。

※日本郵便さんのHPより


美味しそうな切手シリーズですね。
あなたは夜中、太巻きが食べたくな~る。



日本 秋、終了 
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いつの間にか、すっかり冬になっていました…
冬の花をupしときますね~

平成19年発行の「民営会社発足記念」切手、再登板w
酒井抱一(さかいほういつ)筆、「十二ヵ月花鳥図屏風」より「椿」。

木の幹、枝、葉などの色の表現、惚れ惚れします。
この切手、購入して良かったって改めて思う。
ですが、(もったいなくて)使えない切手…ちょっぴり複雑。



日本 秋 
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1979年に発行された「日本の歌シリーズ」の「もみじ」
お気に入りの切手なので、前にもご紹介してますね。

四季のある国に生まれてよかったって思います。
暑い・寒い・雨イヤー・虫イヤーとか色々言っていますが、
季節ごとにその時期だけのお楽しみがあるなんて、とても幸運なことですよね。



日本 秋 
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「平安建都1200年」の記念切手、今日で終わりです。

5枚を並べてみるとこんな感じ ↓

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右奥に京都・高雄の神護寺がありますね。
左奥の雪に閉ざされた参道は、愛宕神社に続く道だそうです。
紅葉の下で着飾って飲食を楽しむ人々や
橋を渡って寺社に向かうであろう僧の姿が描かれています。
色合いもゴージャスですよね。



日本 秋 
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「平安建都1200年」の記念切手、終了間近です。
もう終盤なのですが、今更ながらupしている切手が小さすぎて、
何が何だかわからないことに気がつき…切手を差し替えています。
クリックで大きくして見てくださいね。
昔の人がどのように紅葉を楽しんでいたかわかるかも(?)しれませんw



日本 秋 
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今日も「平安建都1200年」の記念切手。
この切手に描かれている「高雄」は紅葉の名所ですよね。
神護寺とか。
「高雄」に行ってみたいと思いますが、自宅からは遠く、
しかも休日は混んでいるだろうなって思うと…
近場にも名所があるしね。

今、京都は秋の観光シーズン。
平安神宮やら永観堂やらを通るバスで通勤していますが、
最近はライトアップしているそうで、夜でもバスはけっこう混んでます。
反対側の京都駅方面に向かうバスの停留所には行列が。
観光に来られる皆さま。時間に余裕を持たれた方が良いですよ~



日本 秋 
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「平安建都1200年」の記念切手、続きます。
この切手の元となったのは東京国立博物館蔵の国宝「高雄観楓図屏風」
室町~安土桃山時代・16世紀に狩野秀頼により描かれたそうです。

紅葉を楽しむという文化は昔からあるんですね。



日本 秋 
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平成6年に発行された「平安建都1200年」の記念切手。
5枚の切手が連なるデザインになっています。

平成6年か~
そう言えばいろんなイベントがあったような気がする…
どんなイベントがあったのか思い出せればって言うか、
調べられたらご紹介しますね♪




日本 秋 
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平成19年に発行された「ふみの日」切手。
日本の雅(みやび)を伝えたい!とのことで、
我が国の代表的な古典歌集である百人一首を題材とし、
江戸時代の歌がるた「光琳かるた(通称)」の絵柄を基にデザインしているそうです。


この切手の和歌は猿丸太夫の

奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の
    声きく時ぞ 秋は悲しき

の下の句の部分。    


鹿の顔がおかしい。    


  
日本 秋 
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平成9年に発行された「国際文通週間」の記念切手。
毎年10月6日から同月12日を「国際文通週間」と定め、
昭和33年(1958)以降、毎年「国際文通週間にちなむ郵便切手」が発行されています。

「四季花鳥図巻(東京国立博物館所蔵)」 からデザインされています。
この「四季花鳥図巻」 は安藤廣重によって描かれていて、
春夏及び秋冬の二巻仕立てで構成された豊饒華麗な花鳥図巻で、
鮮明な色彩美の他に、曲線等が効果的に用いられ、
それらに生き生きとしたリズムがつけ加えられています。

※日本郵便さんのHPより



日本 土偶 
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1998年に発行された長野県のふるさと切手、「縄文のビーナス」
本日、10月9日は「土偶の日」だそうですよ。


楽しみながら考古学に親しむをコンセプトに活動する「土偶の日運営委員会」が制定。
運営する土偶と縄文のポータルサイト「どぐぽた。」などを通じ、
土偶に限らず広く縄文時代の文化について多くの人にその魅力を知ってもらうのが目的。
日付は10と9で「土(10)偶(ぐう)」と読む語呂合わせから。
記念日登録はクラウドファンディングにより達成。

※日本記念日協会さんのHPより


この切手に登場している土偶にピッタリな記念日ですよね~。
この土偶は棚畑遺跡から発掘され、縄文時代の遺物として初めて国宝に指定されました。
長野県茅野市の尖石縄文考古館で常設展示されています。
興味のある方は是非♪



タイ トゥクトゥク 
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1998年にタイから発行されました。
この切手、色合いもデザインもすごく素敵。
お気に入りです。

ところで、本日、「トゥクトゥク」EV化というニュースを見ました。

そう言えば、昔々、バンコクに旅行に行ったとき、
私たちが乗るワゴン車の横をけたたましい音を立てながら、
すり抜けていくたくさんの「トゥクトゥク」を見かけました。
いかにも「タイ」というイメージですよね~

電気自動車になることで、走行中の排ガスや騒音に対する批判も多い
トゥクトゥクが「環境に優しい庶民の足」に生まれ変わるそうです。

なんか寂しい…って気持ちも少々あり。



日本 中秋の名月 
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2016年に発行された「和の食文化シリーズ 第2集」から「月見」の切手。
描かれているのは「月見団子と月」


月見の歴史は、古代中国より伝来し、平安貴族の世界で好まれた
「月見の宴」にさかのぼることができます。
やがて満月は豊穣のシンボルとされ、月見団子や初収穫の里芋と栗を供え、
豊作を祈願しながら月を眺める習慣が、江戸時代頃に定着しました。
なお月見に欠かせないすすきは、稲を模したともいわれています。

※日本郵便さんのHPより


本日、4日は「中秋の名月」です。
夜空を見上げられましたか?
私もさっきベランダから。
けっこう寒かったので、月見酒どころではなく、
すぐに撤収しましたがw

もうすっかり秋めいてきて、朝晩は肌寒いくらいですね。
どうか、皆さま、ご自愛くださいませ。



インド “ 0 ” 
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2006年にインドから発行された小型シート。
象などがレリーフ(浮き彫り細工などの美術の技法)で描かれています。
このシート、白檀の香り付き。
私のストックブック、良い香り~癒されます。


ところで。本日のニュースに3~4世紀のインドの書物に記された黒い点が、
数字の「0(ゼロ)」の最古の使用例であることを、
英オックスフォード大学(University of Oxford)のチームが特定したそうです。

※AFP=時事さん配信


詳しくはリンク先を見てくださいね。
インドの方は数学が得意と聞いたことがあります。
九九も2桁まで暗記されているとか…
昔から数学などの学問が発達していたのですね。



日本 非常事態 
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現在、開催されている大相撲秋場所にて、
休場の力士が7名という非常事態となっています。

白鵬、稀勢の里、鶴竜の3横綱、幕内の碧山と佐田の海が初日から休場。
高安、宇良は3日目から休場。

力士の大型化や四股を踏まなくなったなど、色々な要因が考えられるそうですが、
なんとか対策を考えていただいて、怪我をしない身体作りをしていただきたいですね。

切手は1978-79年にかけて発行された「相撲絵シリーズ 」の一枚。
1979年発行の「大童山土俵入り」
クリックして大きくしてみてください。
力士の右後ろに「寫樂」の文字が見えますね。
東洲斎写楽の浮世絵を購入することはできませんが、
切手ならGETできまっす♪



日本 重陽 
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2016年に発行された「和の食文化シリーズ 第2集」から「重陽の節句」の切手。
描かれているのは「菊酒と着せ綿」


重陽の着せ綿は、平安時代の『源氏物語』にも登場する古くからの伝統風習です。
8日の夜に真綿で菊の花を覆い、翌朝朝露で湿り、菊の香りが移った真綿を
顔や身体にあてがうことで、若さが保てると信じられてきました。
また菊は不老長寿を象徴する花。古来菊花を浮かべた酒を味わい、
長命を祈る大切な日ともされてきました。
そのため重陽の節句は、別名菊の節句と呼ばれています。

※日本郵便さんのHPより


切手に描かれている菊の上に丸いものが乗っていますよね。
これが「着せ綿」だそうです。お家に菊がある方は是非。

菊の花を浮かべたお酒、これは私でもできそうです。
明日は早起きしないとダメだから今日はビールだけにしとくけど、
明日は菊を買ってきて、日本酒に浮かべて飲んじゃおう♪
長寿を希望しているわけではありませんが、
四季折々の行事や風習を守るのは大事なことだと、
最近思うようになりました。何より楽しく感じるようになってきた。



日本 しゃちほこ 
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本日、8月22日は「金シャチの日」だそうですよ。


愛知県名古屋市の象徴である名古屋城大天守に載る
「金のしゃちほこ」(金シャチ)をさらに多くの人に知ってもらい、
金シャチにあやかり名古屋を元気することを目的に
名古屋市で鍼灸接骨院を経営する川村芳彦氏が制定。
日付は名古屋市の市章がまるはち(八)であることから8月、
数字の2がしゃちほこの形に似ており左右に2つあることから22日とした。
また、この日に金のしゃちほこにまつわる人や品物を紹介した記念イベントを行うことも由来のひとつ。

※日本記念日協会さんのHPより


切手は1959年に発行されました。
背景に名古屋の街並みがうっすらと描かれています。
テレビ塔もありますね。



日本 文楽 
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1989年に発行されました。
ふるさと切手、大阪版「文楽と中之島公会堂」


今日は夏休み文楽特別公演第三部に。
夏らしくお祭り気分のお囃子にダイナミックなお人形の動き。
勘十郎さん…好きです♪
蓑助さんの使われるお人形さんの美しい所作に見とれてしまう。
先日鑑賞した第一部&第二部も含めて、夏の文楽、満喫しました。

文楽の後のお食事、これも楽しみの一つ。
今日は行く店行く店、全部にフラれてもうダメか…と思いましたが、
最後の最後に昔からある地元のお店になんとか入れました。
次回は文楽のチケットを予約すると同時に「鳥貴族」に予約入れることにしまっす!



日本 和の文様 
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「和の文様シリーズ 第1集」は今日で終わり。
背景の色、芥子色ですね。
「芥子とナス」美味しそう。

この「和の文様シリーズ」、今、第2集まで発行されています。
今年のお盆明けには第3集も発売されるようです。
私は第2集は購入していませんが、第3集、ネットで見るとけっこうかわいいですよ。
どうやら、「郵便の絵文字」もないみたい。
このシリーズはシール型なので手軽ですし、デザインもかわいいので
お手紙差し上げる時に使いたいですね。

※いつもお世話になっている日本郵便さんのために、ちょっと宣伝しておきます。


全体像はこんなの ↓


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日本 和の文様 
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「和の文様シリーズ 第1集」ラストスパート。
描かれているのは「立涌(たてわく)文様に茄子」


「立涌」文様は、瓢箪(ひょうたん)の胴のように太細(ふとぼそ)を
繰り返した波形の曲線縞(きょくせんじま)で、
地上から天に向かって気が立ち上がっていく様子を
表した有職(ゆうそく)文様の一つです。有職文様とは、
安時代以降、公家の装束や調度品などに使われてきた文様です。
今回はアクセントとして「茄子」と組み合わせています。

※日本郵便のHPより


ナス、かわいい♪
全部、ナスに見えますね。



日本 和の文様 
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「和の文様シリーズ 第1集」、あと少し。
昨日の色違い。

色合いが違うと印象が違いますね。



日本 和の文様 
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またまた、「和の文様シリーズ 第1集」
描かれている文様は「七宝(しっぽう)文様に蝶」


「七宝」文様は、同じ大きさの円を互いに
その円周四分の一ずつ重ねて規則正しく繋げた図形で、
四方に広がって無限に続くものを言います。
その「四方(しほう)」から転じて仏教の七宝(しっぽう)(金・銀・瑠璃等)
であるところの七宝という名前になりました。
四方や十方に広がる吉祥(きっしょう)にちなんで、
めでたい文様の代表格として用いられます。
今回は「蝶」と組み合わせています。

※日本郵便のHPより


モダンな柄ですよね。
色合いも良いのではないでしょうか~?



日本 和の文様 
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「和の文様シリーズ 第1集」、折り返し地点。
本日は「蜀江(しょっこう)文様に郵便」のデザイン。

「蜀江」文様の名前は、中国の三国時代の「蜀」にあった「蜀江」という河の名前に由来しています。
八角形と八角形の一辺を辺とする正方形を互いの目に連続させた幾何形(きかけい)として展開させたものです。
鳳凰(ほうおう)・雲龍(うんりゅう)・牡丹唐草(ぼたんからくさ)などを組み合わせた柄が多いですが、
今回は「郵便」を絵文字に表したものと組み合わせています。

※日本郵便のHPより


ええっと、「郵便」を絵文字にって…
「便(瓶)」は確かに絵文字と言われれば、そうなのかと思うけど、
「郵」は普通の文字じゃない?文様も色合いもかわいいんだから、
「絵文字」はない方がいいんじゃないかなw



日本 和の文様 
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「和の文様シリーズ 第1集」まだまだ続きます。

あ!出た!郵便の「郵」の漢字と瓶の模様…
いかがなものか…と52円バージョンの時も思いましたが、
やっぱり、ちょっとね…



日本 和の文様 
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「和の文様シリーズ 第1集」、続きます。
あら、かわいい♪
波がまるで、クレヨンや色鉛筆で描いたみたいですね。
千鳥も軽やかに飛んでいます。



日本 和の文様 
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今日も「和の文様シリーズ 第1集」
「青海波(せいがいは)文様に千鳥」が描かれています。


「青海波」文様は、円弧を同心円に重ねた鱗状の形を、
一方向を追いかけるように繰り返して展開した繋ぎ文様です。
平安時代の「青海波」というめでたい演目の舞楽衣装の文様に用いられ、
いつしかこの演目の「青海波」が文様の名前になって日本の古典文様に定着しました。
今回は「千鳥」と組み合わせています。

※日本郵便のHPより


52円バージョンは今年の1月初めにupしました。
描かれている文様は共通していて、日本郵便の解説は同じ、
ですが、ちょっぴりデザインが違うので、よかったらそちらも見てくださいね。



日本 和の文様 
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「和の文様シリーズ 第1集」、二枚目。
描かれているのは「富士山に麻葉文様」


「麻葉」文様は、六角形とその中心から各頂点を結んだ放射状の線で表される図形で、
大麻の葉の形に似ているところからそう呼ばれています。
しかし、単一形で用いることは少なく、多くは六方向に重ね合わせて続けていく
「六星形繋(ろくせいがたつなぎ)」で用い、それを「麻葉」と称しています。
麻が強く真っ直ぐに育つことにちなんで、子供や女性の衣装、帯などの文様に用いられました。
52円シートでは、「富士山」と組み合わせています。
82円シートでは、「麻葉」文様を「富士山」に配しています。

※日本郵便のHPより


この切手、お気に入り。
富士山は立派な山だなぁ。



日本 和の文様 
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今日から「和の文様シリーズ 第1集」
以前にもご紹介しましたよね。
あれは…52円バージョン。
今回は82円バージョン、全部で10種類。
52円と比べると、ちょっぴりゴージャス…なーんちゃってw
昨年、2016年に発行されました。


毎日暑いのであっさりモードで淡々とupしていきますね。



日本 大相撲  
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昨日の切手のペア。
周りの関取衆の表情が面白いですね。
土俵や行事の装束など、今とちょっと違います。
まわしの様子もおかしいw


ここで、「まわし」について。

約1300年前、互いの力を誇示するために相撲のルーツとなる競技を行った際、
武器を隠し持っていないことを証明するためにふんどし1枚になったのが始まりと伝えられている。
現行規則にも「まわし以外のものを身につけてはならない」と明文化されている。
湿布や包帯は例外として認められている。 

勝負規定第16条「前まわしがはずれ落ちた場合は負けである」

まわしが外れて落ちたせいで負けたら恥ずかしいでしょうね~
しっかり締めないとね!


繋げるとこんな感じ ↓


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