日本 チボリ公園 
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「日デンマーク外交関係樹立150周年」の記念切手、三枚目。
今日は「チボリ公園」が描かれています。


1843年に建てられたコペンハーゲンにある遊園地で、
世界最古の遊園地とも言われています。

※日本郵便さんのHPより


お、美しいですね~
宮殿と白鳥っておとぎの国の世界のように思います。

さっきから、「チボリ」って言葉に何か思い出しそうで思い出せない、
変な気分を感じています。
リアル知り合いの方、「チボリ」って何かあったっけ?



日本  ニューハウン 
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今年5月に発行された「日デンマーク外交関係樹立150周年」の記念切手。
とってもかわいい♪
日本を「日」と略すなら、デンマークも「デン」でいいのでは?
と切手のタイトルが気になる、細かい私ですw

2017(平成29)年は、1867(慶応3)年に日本とデンマークが
修好通商航海条約を締結してから、150周年に当たるそうです。
切手が発行された、5月2日は同条約の批准日となっています。

今日、描かれているのは「ニューハウン」


デンマークの首都コペンハーゲンにあるニューハウン(新たな港という意味)は、
1671年に造られ、かつては商業港として栄えていました。
カラフルな木造家屋が立ち並んでいます。

※日本郵便さんのHPより


いつも一枚ずつupするパターンが多いのですが、
この二枚そっくりだし、並べるとますますかわいい♪
なので、今日は特別サービスで二枚で~す。



チェコ 笑顔♪ 
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1995年にチェコから発行されました。

本日、9月3日、秋篠宮眞子さまと小室圭さんのご婚約の内定が発表され、
午後3時からお二人揃って会見を開かれました。

眞子さまは最初に小室さんの「太陽のような明るい笑顔」に惹かれ、
小室さんは眞子さまを「月のように静かに見守ってくださる存在」と。

会見では終始笑顔で見つめ合われるお二人。
本当にお幸せそうで、ほほえましく感じました。
おめでとうございます。末永くお幸せに。



日本 しゃちほこ 
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本日、8月22日は「金シャチの日」だそうですよ。


愛知県名古屋市の象徴である名古屋城大天守に載る
「金のしゃちほこ」(金シャチ)をさらに多くの人に知ってもらい、
金シャチにあやかり名古屋を元気することを目的に
名古屋市で鍼灸接骨院を経営する川村芳彦氏が制定。
日付は名古屋市の市章がまるはち(八)であることから8月、
数字の2がしゃちほこの形に似ており左右に2つあることから22日とした。
また、この日に金のしゃちほこにまつわる人や品物を紹介した記念イベントを行うことも由来のひとつ。

※日本記念日協会さんのHPより


切手は1959年に発行されました。
背景に名古屋の街並みがうっすらと描かれています。
テレビ塔もありますね。



日本 文楽 
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1989年に発行されました。
ふるさと切手、大阪版「文楽と中之島公会堂」


今日は夏休み文楽特別公演第三部に。
夏らしくお祭り気分のお囃子にダイナミックなお人形の動き。
勘十郎さん…好きです♪
蓑助さんの使われるお人形さんの美しい所作に見とれてしまう。
先日鑑賞した第一部&第二部も含めて、夏の文楽、満喫しました。

文楽の後のお食事、これも楽しみの一つ。
今日は行く店行く店、全部にフラれてもうダメか…と思いましたが、
最後の最後に昔からある地元のお店になんとか入れました。
次回は文楽のチケットを予約すると同時に「鳥貴族」に予約入れることにしまっす!



日本 都民ファースト 
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昨日、7月2日に実施された東京都議選では、
全127議席中、小池百合子都知事が率いる都民ファーストの会が、
追加公認を含めて55議席を取り圧勝しました。

すごい勢いですね。
これからどうなるのか楽しみです。
取りあえず、東京らしい切手を。

やっぱり「東京タワー」ですよね。
スカイツリーにしようか、とも思いましたが、
どなたでもわかるから。
夜の「ちょっと大人な雰囲気の東京タワー」



日本 婦人参政権 
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1996年に発行された、「婦人参政権行使50周年記念」の切手。
婦人参政権(ふじんさんせいけん)とは、女性が直接または間接的に
国や地方自治体の政治に参加するための諸権利のこと。
今は女性参政権(じょせいさんせいけん)と言われることもあるそうです。

女性と国会議事堂が描かれています。 
女性は紫、白及び黄の3色で描かれていますが、
この3色は婦人参政権運動において使用されてきた色だそうです。
髪の毛、よく見ると「woman」って書かれてますね。

最近、言動が話題になっている女性議員の方がいらっしゃいますね。
片方からの一方的な記事しか出ていないので、なんとも言えませんが、
さすが!と感心するような、そんな女性議員のニュースが見たいです。



日本 童画のノスタルジーシリーズ  
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安野光雅さんの「童画のノスタルジーシリーズ 第4集」、あと少し。
「旅の絵本III・場面10」より

イギリスを描いた「旅の絵本III」から
カンタベリー大聖堂を含む街並みの場面を切手の意匠としています。

イギリスのカンタベリーにある、有名な大聖堂です。
(中略)二階建ての乗合馬車があります、
今でも、馬がエンジンに変わって二階建ての乗り合いバスがあります。
二階は見晴らしがいいので観光客には人気があります。(絵本あとがきより)

※日本郵便のHPより


ヨーロッパらしい街の雰囲気ですね。
※私のイメージです。
大聖堂の近くのカップル、結婚式かな。
お幸せに!

二階建てバス、いいなぁ。乗ってみたい。
おのぼりさん(もしかして死語?)と思われてもいいわ。
もちろん、二階に座ります。

旅人、目立つところにいますね。



日本 童画のノスタルジーシリーズ   
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安野光雅さんの「童画のノスタルジーシリーズ 第4集」、二枚目。
「10人のゆかいなひっこし」より


目で見て楽しみ、自然に数と親しめる「美しい数学」シリーズの一つで、
表紙の絵を切手の意匠としています。
数を教える本だといって、おとなが無理に何かを教えようとするのはよくありません。
自分の力でものを考え、自分の力でこの本の中の数のしくみをつかみとってもらえれば、
それがいちばん理想的なのだが……と思っています。(絵本あとがきより)

※日本郵便もHPより


わお、窓が15個もある!
(安野さんのおっしゃるとおり、つい数えてしまった…)
豪邸ですね~
私は今のところ、お引っ越しの予定はありませんが、
こんなに素敵なお家にお引っ越しなんてワクワクするでしょうね♪



日本 被害 
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1995年に発行された、奈良県のふるさと切手「吉野の秋」
紅葉の時期、美しいでしょうね~。

そんな行楽シーズンに水を差す出来事が…

20日、奈良市の興福寺で少なくとも5体の仏像などに透明の液体がかけられた跡が見つかり、
奈良県警は防犯カメラの映像を調べるなどして、文化財保護法違反容疑などで捜査しています。

他にも、橿原神宮のさい銭箱などに液体がかけられているのを神社関係者が見つけ、
県警は絵馬を掛ける柱や鳥居、石灯籠(とうろう)など計8カ所で液体を確認しました。

というニュースがありました。

昨年も東大寺や春日大社などで油のような液体がまかれる被害が発生してましたよね。
誰が何の目的でこのようなことをしているのかはわかりませんが、
人々の信仰の対象でもあり、大切な人類の財産でもあります。
このような行為には本当に憤りを覚えます。

興福寺では、国宝館と東金堂の拝観を中止しているそうなので、
遠くから来られた方はさぞ残念なお気持ちだと思います。
今後の捜査の進展が待たれますね。



日本 断念 
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1995年に発売された、東京都のふるさと切手「 東大赤門」

皆さま、人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」(東ロボ)ってご存知でした?

東ロボのプロジェクトは「AIが人間に取って代わる可能性のある分野は何か」などの、
問題を考える際の指標となり得るAIの進化の客観的なベンチマークを指し示すことを目的としており、
2011年4月にスタート。2013年から毎年東京大学入試の模試に挑戦しているそうです。

数学チームと物理チームに分かれており、数学は富士通研究所、名古屋大学、
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所(NII)らが担当。
物理は富士通研究所、サイバネット、東京大学らがそれぞれ開発を担当しているんですって。

しかし!残念ながら、東ロボは今年(2016年)の11月に現在の技術では
東大合格の水準に達することが難しいとの判断から、進路変更を決定していたらしい…
今度はどの大学を目指すのだろうかw

やっぱりまだ人間に取って代わるのは無理だね!
※私の代わりは余裕で可能な感じ…



マカオ 富の還元 
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カジノ税という潤沢な財源を抱えるマカオ政府は、インフレ対策や
富の還元を理由に2008年から市民に対する現金配布を毎年実施している。
実施9年目となる今年度の支給金額は、
永久性居民(永久居留権保有者)が9,000パタカ(日本円換算:約11.5万円)、
非永久性居民(臨時居留権保有者)が5,400パタカ(約6.9万円)。

というニュースを今日、目にしました。
パタカって通貨なんだ…香港ドルも併用されているそうですが。
それにけっこう支給されるんですね~

は、さておき、本日の切手はマカオで。
このブログをみたマカオの偉い人が私にも支給してくれるかも♪

2006年に発行された、小型シート。
有名な通りなんでしょうか?色合いが美しいです。
行ってみたくなりますね。



日本 お家 
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日本の「冬のグリーティング」切手、今日で終り。
とうとう最後の一枚になりました。
描かれているのは「家」
こんなお家に住みたいな。

この「冬のグリーティング」切手、良いシリーズですよね。
最近の日本の切手は当たり外れが大きい気が…
「絶対買う!」と「いらね!」が見たとたん判断できます。
ちなみに私、このシリーズは2セット購入。

全体像はこんなの ↓

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この「冬のグリーティング」切手、欲しい人はすぐ郵便局へ。
もしかしたら、まだ販売してるかも。

明日からはまた風景印に戻りまーす。



韓国 観光名所 
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1974年に韓国から発行されました。
「自由の女神象」が登場している切手、まだ持っていましたよ。
他にもコロッセオ(イタリア)、エッフェル塔(フランス)、風車(オランダ)、
アラビア風の建物や五重塔も描かれていますね。
一番大きく描かれているのは、韓国の国宝第1号に指定されている、
「南大門 (崇礼門)」でしょうか~?

とてもかわいい切手だと思います。



ジブチ 普通切手 
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ジブチの普通切手、ラストです。
紫もよいですね。
お好きな色はありましたか~?


普通切手は日常的に使うので、飽きの来ないデザインが多いと思います。
その国の個性とかも出ますね。
この切手はデザインも優しい色合いも素敵で、
見れば見るほど好きになりました。



ジブチ 普通切手 
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ジブチの普通切手の続き。
グレーもいいですね。
大人な雰囲気で。



ジブチ 普通切手  
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ジブチの普通切手、三枚目。
今日の緑色はなんだか癒されますね~
こんなお家でのんびり過ごしたり、汽車に乗ってお出かけしたり、
ヨットの上で風に吹かれたり…したいデス。



ジブチ 普通切手 
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ジブチの普通切手、今日はピンク色。
雰囲気変わりますね~
一気にラブリーな感じになりましたw



ジブチ 普通切手 



たまにはレトロな普通切手を…
私、けっこう好きなんです。
同じデザインで色が違う切手が並んでいるとなんだか嬉しいのです。


ジブチ共和国はアフリカ北東部に位置する共和制国家。
1977年にジブチ共和国として独立するまではフランス領でした。
その時代の切手ですね。5種類upしまーーす。



中国 建物 
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中国の建物切手、最後の一枚。
今日の建物は「酔翁亭」


北宋の官僚文人、欧陽脩は慶暦5年(1045)、滁州の知事に左遷されました。
その翌年、琅瑘寺の僧智仙は彼のために風景の美しい琅瑘山の麓に亭を作りました。
欧陽脩はこれを酔翁亭と名づけ、名文「酔翁亭の記」を作ったそうです。


三日目ぐらいに気が付いたのですが、どうやらこのシリーズに登場する建築物は
詩や書道などの芸術作品に縁のある建築物だったようですね。



中国 建物 
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中国の建物切手、三枚目。


今日の建物は「蘭亭」
王羲之はこの蘭亭で書道史上最も有名な書作品「蘭亭序(らんていじょ)」を書きました。


353年(東普の永和9年)3月3日、王羲之と当時の名士たち41名がこの地で集まり、
曲水(曲がりくねった小川)の両側に座り、清流に流された酒盃が自分の前で止まったら
即興で歌を詠むという宴会を楽しんだとされています。
その時、37首の詩が詠まれ、王羲之により一編の序文が作られました。
これが有名な王羲之の代表作「蘭亭序」です。



中国 建物 
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中国の建物切手、二枚目。


今日の建物は「琵琶亭」
唐の大詩人白居易が残した名詩、「琵琶行(びわこう)」
この詩を記念して長江のほとりに建てられました。


「潯陽江頭夜客を送る」で始まるこの長編詩は、左遷され失意のうちにあった白居易が、
かつて都で評判の名妓で、今は地方商人の妻に身を落とした女姓の弾く琵琶の音に涙した情景を、
ドラマティックに歌い上げ、日本文学にも深い影響を与えたことで知られているそうです。



中国 建物 
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2004年に中国から発行されました。
全部で4種類、どうやら中国の名建築物が描かれているようです。


今日の切手に描かれれているのは「愛晩亭」
長沙の西、岳麓山に建つ愛晩亭は、中国4名亭のひとつで、清の乾隆17年(1792)の創建。
もともとの名前は紅葉亭、また愛楓亭とも呼ばれていましたが、後に、楓の紅葉のすばらしさを詠んだ
唐の詩人杜牧の詩「山行」にちなんで、「愛晩亭」と改称されたそうです。


「山行」


遠上寒山石徑斜       
白雲生處有人家      
停車坐愛楓林晩      
霜葉紅於二月花  
    

遠く寒山に上れば石徑斜めなり 
白雲生ずる處(ところ)人家有り
車を停めて坐(そぞろ)に愛す楓林の晩(くれ)
霜葉は二月の花よりも紅なり。



イギリス 乗物 
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イギリスの乗物切手、二日目。
このシリーズ、イザムバード・キングダム・ブルネルという方の業績を紹介しているようです。
ブルネルはイギリスの鉄道の施設や車両を設計した技術者。
2002年、BBCが行った「100名の最も偉大な英国人」投票で第2位となったらしいです。
彼に由来する優秀なデザインの鉄道車両や鉄道施設などに贈呈されるブルネル賞があるんですって。


今日、登場しているのはロンドンにあるパディントン駅。
1854年に開設され、駅のコンコースには設計したブルネルの像が置かれているそうです。



ポルトガル 風景 
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ポルトガルの風景切手。
伝統的な建築様式なんでしょうか?
だんだんポルトガルに行きたくなってきましたw


ドミニカ 建物 
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ドミニカ切手、今日も続きます。
何の建物でしょうか~?公共の建物っぽいですね。

ところでドミニカという国名の国は2つあるってご存知でしたか?

カリブ海の西インド諸島を構成するウィンドワード諸島最北部に位置する共和制国家のドミニカ国と
西インド諸島の大アンティル諸島のイスパニョーラ島東部に位置する共和制国家のドミニカ共和国。

この切手を発行しているのはドミニカ国、たぶんw
1493年にコロンブスが来島し、その日が日曜日(ドミンゴ)だったのでドミニカ島と命名されたらしいです。



イギリス 建物 
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イギリスの建物切手、最後の一枚。
アルスター(アイルランド島北東部に位置する地方)の藁ぶき屋根。
このお家も素敵ですね~
お気に入りのお家はありましたか?
私は2日目の家に住みたいデス。



イギリス 建物 
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今日もイギリスの建物切手。
ウェールズの漆喰の建物かな。
奥に見える感じがいいですね。



イギリス 建物 
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昨日の続き、イギリスの建物切手。
「Cotswold limestone」とは黄色みを帯び
「蜂蜜色の石」とも称される石灰岩だそうです。



イギリス 建物 
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1970年にイギリスから発行されました。
「田園建築」がテーマだそうです。全部で4種類。
とても素敵な切手ですよ~お楽しみに。



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